みあのドラクエブログ

DQMSL速報管理人みあの弟のブログ [NewEntry] [Admin]

カレンダー

07 « 2017-08 « 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

記事分類

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

プロフィール

みあブラザーズ

管理人  [ みあブラザーズ ]

ドラクエやFFを中心としたブログ
少しグロ記事もあるので注意

RSS

広告

FC2Ad

        --------       スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

        2013-01-31       ホイ・クラッシャー軍団(FF組・隠しボス部)

ホイ・クラッシャー隠しボス部

ホイ軍1
PSP版FF1の追加ダンジョン、時の迷宮に登場する隠しボス。
ダンジョンの途中に通過してきた封印によって外見、強さ、ドロップアイテムが変化。
青の封印を通過した数だけ強さが増していき、全部で8つの形態が存在する。

4桁に達する圧倒的な通常攻撃をはじめ、フレアーなど強力な全体攻撃もしかけてくる。
また封印でコマンドを1つ使用不可能にしてくるため、封印されたコマンドによっては窮地に陥ることもある。

姿・構図がロマサガ2のラスボスの七英雄によく似ている。



皇帝善
フリオニールに倒された皇帝は善と悪の心に分かれ、悪の皇帝はパンデモニウムでフリオニール達を待ち、
善の皇帝はアラボトに霊魂と化したミンウ達を呼び寄せた。
最終的には悪の皇帝はフリオニール達に、善の皇帝はミンウ達に(同時に)倒される。
やっていることが、サガの神に似ている事で有名。



ホイ軍7
PSP版FF2で追加されたダンジョン秘紋の迷宮をクリアした後に行くことの出来る「秘紋の聖域」の隠しボス。
この後に戦うことも出来るデュミオンを含め、PSP版の隠しボスにはブラッドソードが通用しないので注意。
最終段階では攻撃力・防御力ともにかなり高い。また物理攻撃にも即死効果が付く。



ホイ・テツキョジン
カオスを倒すほどの実力を持った人間たちを抹殺するために、時の迷宮に立ちはだかるように命じられている。
それにしても、何故わざわざ時の迷宮に居させたのだろうか? それならはなっから弱い状態の主人公たちをやればいいのに・・・
(そこはRPGのお約束ということで)



ホイブラキオ
Ⅳの隠しボスとして登場。その姿はグリーンドラゴンやイエロードラゴンの色違いである。
体感的には、ゼロムスEGよりも強い。
魔法攻撃力が高いのか、魔法攻撃や特殊攻撃などで余裕で9999近いダメージをくらう。
「ブラキオレイドス」だけあって、最強である伝統は崩していないようだ。

実際コイツのHPは180000となっているが、計算しながら戦うと180000前に倒れたという事例多数。
ドラクエのように最大HPから少し引いた感じなのか?



ゼロホイムス
月の遺跡で登場する隠しボス。HPが200000もあり、体力が減るとカウンターで『きゅうしゅう』を発動して回復してくる。
この吸収、回復量を上回るダメージを与え続けないと回復量がどんどん増えていき、
最終的にはカウンターで9999回復という対処不可能な事態に陥る事も。

対処法としては、吸収状態になったら一撃で大ダメージを与えられるバハムートや投げる、ジャンプなどを使う事であろうか。
だがトードやミニマムはリボンで防げる他、ビッグバーンのダメージも2000程度なため、
直前に出てくるブラキオレイドスの方が強いというのも残念である。

「ゼロムス」という名が付くが、ラスボスのゼロムスとは全く別の、ホイ軍団の一員。
イージーという名前とは反しており、強さはラスボスであるゼロムスよりも遥かに強い。



ホイ・オメガ ホイ・オメガ改
オメガはロンカ文明に作られた最終兵器。ロンカ文明とはかつて存在した超古代文明。実態はコナッツ星から流れた。
ゲーム内でも全モンスター唯一のレベル100超え。防御・回避能力が異常に高く(物理回避率95%)、(雷属性以外)全属性を吸収し、
弱点である雷属性の攻撃と防御力無視攻撃以外はほとんど通用せず、如何なくその性能を発揮している。
さらに、常時シェル・リフレク状態(ディスペルでは解除できない)。

しかも、オメガ改だと物理回避率100%。オメガをさらに極悪にした体感。
乱れうちに対してはカウンターで「HPを全快させてくる」こともあるので、魔法剣や二刀流との併用は欠かせない。



ホイ・神竜2シンリュウカイ
第三世界の次元の狭間にある宝箱に隠れている神のごとき竜。同じ神竜でもドラクエのとは比べものにならない。
「タイダルウエイブ」などの超強力な技を持ち、特に弱点の無い強敵で倒すのには苦労する。
オメガと並ぶ5の難敵2トップで、今なおその存在はプレイヤー間の話のネタにされているほど。

また、GBA版にこいつの強化版である「神竜・改」なるさらなる隠しボスが出てくる。
オメガ改は元が機械なのでまだしも、神竜にも「改」を付けるのは安直だと言わざるを得ない。



ホイオー
ライブラをかけてもHPが「????/????」としか表示されない。
実際はHPが60000の形態が2つで、実質HP120000。

第二形態になると、ダミーターゲットは消滅するが、被ダメ半減の「マイティガード状態」になり、攻撃の種類も一段と強力になる。
青魔法のマイティガードを使うわけではなく、常時マイティガード状態なのである。ディスペルでも解除できない。



カイドラ
エクストラダンジョンである竜の巣のボス。HPは65500だが、最初はいかなる攻撃を行おうとHPを減らすことができない。
一応ダメージ数は表示されるが。一定時間経過または一定のダメージを与える毎にバリアチェンジを行う。
バリアチェンジを5回行うと「最終形態」になり、ようやくダメージを与えられるようになる。
最終形態時のみ、その戦闘の都度変更されるのでライブラを使わないと判別できない。基本的に無属性攻撃で攻めたほうが良い。

もともとこいつはSFC版にデータ上存在していた没モンスター。姿は魔神竜と同系統。



ホイオメガ
アルテマウェポンの色違いで隠しボス。だが、アルテマウェポンやアルテマバスターと違って一言のセリフもない。
カイザードラゴンを倒した後に再度竜の巣の最深部に突入すると戦える。
HPは65000とカイザードラゴンより若干低いが、HPが0になる2度パワーアップ復活し、3度目また復活する。
3度目が最終形態なので、実質HPは195000。
カイザードラゴンが可愛く見える強さであり、カイザーで苦戦した人はまず勝てない。

1回戦
バトル開始すぐにレベル?ホーリーを使用。その後はレベル系攻撃、メテオ、クエイク、トルネド、エアロガなどの他、
「ぼう大なエネルギーが集中する」というメッセージの次のターンにグランドトライン、
さらにカウンターでフリジングダスト、怪音波を使用し、ファイナルアタックでリベンジャーも使う。

2回戦
ブラスター、絶対零度、デルタアタックなどを使用し、
「ぼう大なエネルギーが集中する」というメッセージの次のターンでマインドブラストを使う。
カウンターで通常攻撃やブラスター、ミサイルも使用。
さらにファイナルアタックでは、恐ろしい心ない天使を使う。

3回戦
2回戦での攻撃に加えて、一回戦でも使ったレベル系攻撃や、高威力特技メテオを使う。
カウンターで通常の8倍もの物理ダメージを与える「オメガドライブ」やブラスターなどを使用してくるという徹底ぶり。
この時のメテオは降ってくるタイプで、当たったら8000前後の大ダメージを受けてしまう。



エメラルドホイ
FF7に登場する5体のウェポンの1体。インターナショナル版で追加された。海底を徘徊しており戦うことができる。
HPが100万と当シリーズでは非常に多い上、20分という制限時間もある。制限時間は「せんすい」のマテリアで消せる。

攻撃は全体攻撃となり、特に強力で有名な技は「エメラルドビッグバン」。
装着マテリア数×1111の固定ダメージを与えるため、マテリアの数を抑えるか、「ファイナルアタック」で蘇生するか。
時間経過すると黄色の目と青い目が2つづつ開く。目のHPは2500。
黄色の目は単体にHP攻撃、青い目は単体にMP攻撃をしてくる。目を全て倒しても、時間経過でまた復活する。



ホイルビー
アルテマウェポンを倒した後、ワールドマップで一回戦闘を行うとコレル砂漠で戦うことができる。
防御力が非常に高くてダメージを与えにくい上、パーティメンバーを戦闘から強制除外するアリ地獄を使う。
異常な守備力の硬さ(水系で脆くできる)と高い攻撃力、加えてステータス異常、パーティメンバー排除と多角的に攻めてくる。
エメラルドウェポンが倒せないならほぼ勝てない相手。

戦闘開始直後はダメージを与えることができず、アリ地獄で一人になるまで続く。戦闘前に二人を戦闘不能にしておくことで回避できる。
触手を出した後はしばらくアリ地獄を使わなくなるが、カウンターでHP・MPに強力な割合ダメージを仕掛けてくる。
この直後にアルテマを使われると非常に危険。



ホイルヴァ
HPが1000万もあり、インター版のエメラルドウェポンの10倍ある。
ラスボス直前、バノーラ地下にある訣別の扉付近で追加されるミッションの「謎の大空洞」→「未知への扉」→「君臨する神」で戦える。
ラスボスも極限強化された英雄(実験体 百廿四號)も目じゃないほど強い。さすが神だけあって強さはチート級。

こいつのアルテマは魔法防御255+マバリア状態でも99999くらうので注意が必要。
防御をしても60000ぐらい喰らう。



オメガホイ
出現場所はアルティミシア城の礼拝堂のため、アルティミシアの僕と間違え全滅してしまうということがあるらしい。
レベル100のHPは116万、Ⅶのエメラルドを超え、Ⅹが出るまでFFシリーズで一番高いモンスターの座にあった。

全体に9998のメギド・フレイムや一人に9999の固定ダメージを与えてくる。
物理攻撃のテラ・ブレイクも16回攻撃と強力で攻撃パターンを熟知していなければならない。
HPも高く弱点もないので長期戦必至。まさに最強の敵である。



ホイーデス
記憶の場所でクイナが泳いでいた所の右の岩陰に隠れている。
話しかけると「立ち去る」か「立ち去らない」と選択肢が出てくるので、「立ち去らない」を選ぶと戦闘になる。

「ブレイズ」「マスタードボム」「一刀両断」「裁きの刃」、3カウント後に「カーズ」「ジハード」を使ってくる。
戦闘曲はなぜか「ハンターチャンス」。倒すと究極の合成屋となる。
 
また、事前にオズマを倒しておれば、会話内容が少し変化する。
隠しボスではあるものの、正直それほど強くなく、ペプシマンが倒せる程度のレベルとサポートアビリティで準備をしておれば倒せてしまう。
ただし、攻撃力が高いので運が悪いと全滅することもあるので注意。



改訂オズマ
メルヘンの世界からやってきた素敵球体。(本来はコナッツ星から生まれ、メルヘンの世界経由でやってきた)
チョコボの空中庭園に存在している。「フレアスター」「カーズ」「メテオ」「ジハード」などの強力な技を使用する。
頻繁にケアルガで自分を回復するのも厄介。中でも「メテオ」は乱数ダメージのため、運が悪いと一撃で全滅することもある。



全てを超えしホイ
英名はNemesis。格好はアルテマウェポンの色違い。HPはなんと1000万。
行動パターンは通常攻撃、単体攻撃「エターナルカノン」、全体攻撃「ウルトラスパーク」、
約10ターンごとに放つ99999ダメージ固定回避不能の全体攻撃「世界最後の日」の4つ。

また、物理攻撃以外の何らかの行動(オーバードライブ技含む)を行うと「アルテマ」でカウンターを行う。
尚、物理魔法防御ともに最高の255にしつつ「シェル」「プロテス」をかけた場合、
通常攻撃で8000ダメージ、「アルテマ」で5000ダメージ、「エターナルカノン」で10000ダメージ、
「ウルトラスパーク」で15000ダメージというところから異常さがうかがえる。

インターナショナル版でダーク召喚獣やデア・リヒターが出て以来影が薄いが、十分に強力なモンスター。



ホイ・リヒター
右手・左手・本体と別れており、多彩な連携を繰り出してくる。第2形態になると技が変わる。
HPは両腕が50万、本体が300万+900万の計1200万。全てを超えしものより強い。

準備時間はかなり長く、これが強さの要因の一つとなっている。
MP・アーマー・メンタルブレイクの追加効果のある「滅ぼしの光」を使用。
また、特定の状況になると使う「ジャッジメント・デイ」は全員のHP・MPに99999のダメージを与える技。
仮に「リレイズ」で生き延びても即両手の追撃を受けるので、これは事実上最強最悪の技といって良い。

よく、FF史上最強の隠しボストーナメントで、ヤズマットとどっちが強いか議論されている。
単純なHPではヤズマットの方が圧倒的に上だが、体感的にはデア・リヒターともいう。



アンラ=ホイユ
HP333444という破格のHPと、脇を固めるタルウィとザリチュの攻撃が脅威。
しかし倒せばリボンを、更に言うと盗めばラストエリクサーを貰える敵。
本体自身はストーリーレベル1(以下LV)から出るが、攻撃してこない。
LV2から攻撃してくる上、タルウィが出てくる。
LV3では更にザリチュもついてくる。
LV5で最終決戦で、こちらに炎獄やらフレアやらグラビデやら滅びの閃光やらちなまぐさい息をぶち込む敵で、しかも3匹でというおまけ付き。



パンデモニウム
まず、第四段階のNM、Tinnin、Sarameya、Tyger3体全てを倒してティンニンの牙、サーラメーヤの皮、ティガーの尾を手に入れる。
これらをSanrakuにトレードし、だいじなもの「竜胆の割符」「瑠璃の割符」「紫苑の割符」を手に入れる。
この状態でゼニを貯め、Sanrakuよりトリガーアイテム「万魔殿の鍵」を入手。
これをエジワ蘿洞(ワジャーム樹林(F-11)から入ったマップ)の(K-6)の???にトレードする事でPOPする。



ホイ・アブソリュート
竜騎士タイプのアーン族で、ルモリア七元徳NMの終着点。Lv75キャップ時代最強とされていたNM。通称はAV。
Jailer of Love撃破後に低確率でPOPとなっていたが、2008年9月9日のバージョンアップにて撃破後100%POPするようになった。
最後にヘイトリストに載った者を攻撃してくるが、ノンヘイト状態ではノンアクティブで初期位置に戻ると2分30秒で消滅する。
一度ヘイトを与えるとPT・アライアンスメンバー全員がヘイトリストに入るため注意が必要。
アル・タユにいる通常アーンはリンクするが、通常アーンにAVはリンクしない。



ホイ・イルベガン
漆黒の身体に巨大な翼、青白い触覚と爪、尾を持つドラゴン。
黒色のジェイドを所持した状態でアビセアンとコンタクトすると出現する。
アビセアンの生息するエリアであればどこにでも現れ、POPさせた際に黒色のジェイドは確実に砕け散る。

Dark Ixionと同じように、HPゲージが表示されない。
戦闘中に翼を広げることがあり、その間は特殊技の効果、及び物理耐性・魔法耐性が変化する。
展開しているとダメージが通らなくなり、閉じていると通るようになる。
範囲弱体魔法や各種精霊ガIII系を使用する。
時折黒いオーラを纏うことがあり、その時はメテオも使用する。



ホイ・魔神竜
出会う手順が分かりにくく、初心者は会うのが難しい。
扉の前には凶悪な雑魚が待ち構えているので、用も無いのに扉を開けないように。
HPはこの段階では驚くほど高く、HPが高い敵が多いFF12においても第三位にランクインするという驚異的な体力を持つ。
これを倒す事で、最強のモブであるヤズマットへの道が開ける。

Lv60、HP8930711。聖属性が弱点で、闇属性は吸収。狂戦士以外の状態異常は無効。
ストップの追加効果を持つジャッジメントを使ってくるが、装備を整えて挑めば大して強くはないはず。



オメガ12
HPは1000万を超え、FF12ではヤズマットの次に高い。攻撃方法は通常攻撃のみであるが、その威力は非常に高い。
オメガは一番近くのキャラしか狙わないので、近接1人と遠隔2人の編成で近接にリバースをかけるのが定石。
しかし、被ダメージ返しを得ている為、こちらがダメージを与えるとその一部がこちらにはね返ってくる。
おとり以外のメンバーも回復は怠らないようにしなければならない。

前衛を逆転+ストップ状態にしてしまえば攻撃の手は落ちるが楽に倒せる。
後衛は単体ケアルダで回復はできるが、前衛はバーサク+ヘイスト状態だと勝手に死ぬ確率が高いので、
瀕死までヘイストを使わない手段がある。(防御破壊有りでもマサムネで3000-4000くらいのダメージ)
倒すと「オメガの紋章」を落とすが、通常のモンスターの落とすアイテムと同じ扱いのため、
拾わずにZCをすると二度と手に入らない。

また、1~5%の確率でミスリルソードを落とすため、アイテムの収集を目指す人は手に入るまで何回も戦うことになるだろう。
バトルチェインが作用するので、予めチェインを加算しておくと良いだろう。



改訂ヤズマットホイ
天地創造の神(魔導師ホイ)により創られた、世に生きるすべての竜を束ねる神の竜。
竜の中でも最も神聖な存在であったが、あまりに強大な力をもつがゆえに理性を失い、最終的には神の手に余る危険な存在となった。

FF12最強の敵。FFシリーズ史上最大の5011万というHPを誇る。
猛スピードの連続攻撃と対策不能の即死攻撃をくり出す、運要素がとても大きいボス。猛攻に耐えながらの壮絶な消耗戦になる。
しかし初見殺しの要素はなく、逃走可能でヤズマットのHPもそのままになる。
Hモブを倒してきたパーティなら十分戦えるので、討伐準備に時間はかからない。
また運要素が大きいため定型戦術がなく、一定の手順を踏みパターン化して倒すようなボスでもない。
それでいて「運の部分を詰めて安定させる」やり込みも発展し、様々な戦術が生まれた。

スポンサーサイト

 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。