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        2014-02-05       謎の巨大生命体「ヒルデガーン」

ヒルデ00
謎の巨大生命体「ヒルデガーン」

宇宙からやってきた幻魔人。しかしまだ未完成の姿である。
上半身と下半身に分かれ、その下半身がとある街に突然現れた。
上半身はタピオンの身体に封じ込められているが、下半身はどういうわけか外に出ている。
そして、ヒルデガーンが人間の多くいる市街地に現れて、久しぶりの食事を取ろう(吸収)としている



奴が来るぞ!
男性A「逃げろ! 奴がこっちに来るぞ! あの尻尾に食べられてしまうぞ」
男性B「俺見たんだ。あの尻尾から涎だらだらの無数の触手で人の血を吸っているんだ」
男性C「冗談じゃない! あんな臭そうな触手に捕まってたまるか!」
男性A「おいそんな事言っている場合じゃないぞ!奴が近づいて来たぞ!!」

この市街地はあたり一帯が唾液臭で漂っている。
それはヒルデガーンが尻尾の先端から唾液たっぷりの触手で捕食している際に、唾液が空気に混ざったからだ。
まるで市街地は、ちょっとしたエロい街となってしまった。


来たよ、お兄ちゃん!
子供「あ! 来たよお兄ちゃん!」
兄「大丈夫だ! このままじっとしているんだ!」
子供「え?どうして?」
兄「見てみろ、あいつに顔がない。俺たちの姿は見えないはずだ。俺たちに逃げる音で感知しているんだ」
子供「でも、尻尾からベロが出てきて僕たちを吸い取ってしまうよ!」
兄「そうだな、とりあえず逃げよう!」

とりあえず、このがけ崩れから逃げようとする兄弟。
しかし


身体が動かない!
子供「お、お兄ちゃん! 身体が動かないよ!」
兄「あ、何だと! 何故動けないんだ」
女性A「え!?どうして?」
ホイ「無駄だ。呪文でお前たちの動きを封じているからだ」
兄「だ、誰だ!?」
ホイ「ほほう、お前たちのようなゴミでも、いくらかは足しになる」
兄「ど、どこだ!」
ホイ「ヒルデガーンよ! ここの人間どもをじっくり味わえ!
 久しぶりのご飯だぞ。思う存分食べて力を身に着けるのだ!」
女性A「そ、そんな!!」
女性B「いっ、やだー(泣)」
男性A「ま、待ってくれよ!」


ベロ触手
ベロ触手2
ベロ触手3
ぺちゃぴちゃぺちゃぴちゃ!
唾が濡れたような音をしている。どうやら涎を垂らしているようだ。
久しぶりのエサだから、きっと食事を待っていたのだろう。

女性A「見て! ベロ触手が出てきたわ!」
男性A「くそう、どうして身体が動けないんだよ! このままじゃ俺たち死んでしまう」
子供「うわぁ! すごく臭い!!」
一般人B「こんな臭い触手に殺されてしまうのか!」
女性B「神様、お願いします! どうか私たちをお助けください」
ホイ「ふはははは!安心して死ぬがいい!」

尻尾が開いた瞬間から、唾が乾いたような異臭がとても強くて、思わず人々は止まってしまった。
唾でぬるぬるしたやわらかいベロ触手が身体を締め付けてゆく・・・



ベロ触手4
ベロ触手5
ベロ触手6
ベロ触手7
このベロに捕まったとき、あたりは胃液のような腐った臭いが漂った…
ベロで締め付けられた身体は唾液でびっしょり濡れて、とても唾臭くなってしまった…

子供「ぐぅぅあっ!!!」
男性A「ぐわぁぁぁぁぁぁーーーっ!!!!!」
女性A「やめでぇ~~~っ!!!!!」
女性B「いやぁぁぁぁぁぁっっ!!!!!」

ベロ触手が人間の頭蓋骨を貫き、脳みそに突き刺している!
他にも首にも突き刺している! とても苦しそうだ。

ホイ「ほう!脳みそをシャーベットのように吸い尽くすのか!」
男性A「や、やめてくれー、ぐぅあああっ!!!」


ベロ触手8
ベロ触手9
子供「お兄ちゃ・・ん、唾臭いよ~(泣)」
ホイ「ふははははっ!! もがけ!苦しめ!
 どちみちこの星の人間どもの命は明日までだ。せいぜい明日までに念仏を唱えるんだな!
 この星の人間どもは全てヒルデガーンのエネルギーとなる運命だ!」

ここで「エネルギー」とやわらかく表現しているが、具体的にセルと同じように人間の体液を全部吸い取る。
体液(血液等)はおろか、肉体を構成する物質全てを吸い尽くす!
しかもヒルデガーンの場合は唾液まみれにしてくれるので、その分セルよりキモイ。
当然、ものすごい異臭が広範囲に拡がる‥‥


ベロ触手10
ベロ触手11
ベロ触手12
子供「く、くるしいー・・・」
兄「くぁぁぁーーーーーーー!!!!」
子供「お兄ちゃん、僕たちどうなっちゃうの・・死にたくないよ~」
兄「あぁぁぁぁぁ・・・これまで・・だ」
ホイ「苦しいか? 大丈夫だ。ほんの一瞬だけだぞい。
 お前たちはあの世に行くのではなくヒルデガーンのエネルギーとして働くのだ!」

そして、ヒルデガーンの触手が男女の生殖器に突き刺す!

びちゃっ!!!(潮吹きの音)

女性「ぎゃーーーーーーーっあ!!!!!!」
男性「ごわぁああああ!!!!!」
ホイ「たまらん! この悲鳴がなんともぞくぞくしてくれるのう!
 ヒルデガーンよ、そのまま一気に身体ごと飲み干してしまえ!」

ヒルデガーンの触手は男性器の袋を突き破って尿と精子を吸い取り、
女性器は卵巣まで触手が入り込み卵子などを吸い尽くす。
これぞ究極の触手プレイだ!!


ベロ触手13
ベロ触手14
ベロ触手15
ホイ「ほっほっほ、ヒルデガーンの奴、いつもより涎の量が多いのう」
男性A「たっ、助けてくれぇい!」
男性B「お、俺はまだ死にたく…ぐうあ!!」

男性Bは死んでしまった・・・

ホイ「どうだ! ヒルデガーンのベロの触感は?
 やわらかいだろう? ただ唾でぬるぬるしているから気持ちが悪いかもしれんがな」
男性A「さすがにこんな死に方はイヤだな」
ホイ「なあに、若い女の子に全身舐められてしゃぶられていると思えばマシだろう」
男性A「俺、31歳生きていたけど一度も彼女できなかったな。
一度は女の子にフェラされたかったなぁ(後悔)」
ホイ「ヒルデガーンの触手フェラで十分じゃろ!」

男性Aも生き絶えた・・・

また別に若いカップルがいた!
そのカップルまでもがヒルデガーンの犠牲となってしまった。

彼氏「ホ、ホイ!サクリ(彼女の名前)だけは助けてくれ!」
彼女「いいのファイス(彼氏の名前)、短かったけど、あなたと出会えてよかった・・・)

ホイ「ほほう、なんとも羨ましい愛の絆だな。
だがそれもヒルデガーンによって引き裂かれるっ!!」
彼氏「はぁぁぁぁ、俺はもうダメだ」
彼女「おねがい、やめてーーーーーーっ!!!」
ホイ「ばかめ、やめてと言われて素直にやめるバカがいると思うか? じっくり死ね!」

カップルはヒルデガーンのエネルギーとなってしまった・・・
深い愛の絆がヒルデガーンという幻魔人の生け贄となってしまったのだ。

身体に突き刺した部分に唾で骨や筋肉がとろけてゆく・・・
唾ベロで人間をじっくり味わいながら血液や養分を吸い取る!


いけにえ1
いけにえ2
老人「ど、どうか、わしを殺さないでくれ!」
ホイ「ふん、老いぼれジジイめ!どうせ長く生きたんだから死んでも惜しくはないだろ」
老人「あ、明日は孫が生まれるんじゃあ・・・せめて孫の顔を見せてからで・・・」
ホイ「だからどうした?ゴミクズの子供なんぞ見る価値もないわ!」
老人「たぁ・・・た・・の・・む・・・・」
ホイ「ようやくくたばったか、後は全ての体液を吸って身体ごと無くなってしまえ!」


いけにえ3
いけにえ4
男性C「おのれ! 死んでたまるか!」
ホイ「この触手からは絶対に逃げられない!」
男性C「ぐぅぅぅああああ・・・・」

男性Cは全身がミイラのように干からび、
血管や食道などがかなり萎縮して窒息してしまった。
干からびた身体に触手の唾で潤されたものの、消化されて死亡。

女子大生「ぎゃあーーーーーーっ!!」
ホイ「ほほう、地球にもこんな若い娘がいるとはのう。わしは若い女の子には優しいんじゃ。
 ヒルデガーンよ、あまり苦しめないようにゆっくり吸い取ってやれ」
女子大生「あうぅぅぅ…」
ホイ「彼氏のちんぽ舐めたりしゃぶったりしたんだろ?それと同じだ。
今度はお前が逆フェラされるのだ!!」

触手が女子大生の頭を貫き、脳みそに刺している。
女子大生の脳に障害が起き、1歳児くらいの知能にまで下がってしまった…
そして脳みそが委縮し、身体ごと消化されて死亡。


お、俺どうなる
苦しい・・・
ホイ「ゆっくりゆっくり舐めながら溶けていくがいい!」
男性D「もう、俺もとうとう終わりなんだな…せめて結婚してから…」
ホイ「お前たちみたいなゴミでも、ヒルデガーンの力となるのだ! 光栄に思うがいい!」
男性D「ちっとも光栄に思えない・・・」
ホイ「ほう?まだ喋れる気力があるのか?だがのちに体液を全て吸われて死ぬぞい!」

男性E「おい、お前、皮膚がはがれているぞ!」
男性D「そういうあんたこそ!」
男性E「うわぁ!爪が取れていく・・・」
男性D「爪や皮膚はおろか、歯も全て無くなった・・・」


ぐぅああ
男性E「目、目が見えなく…、耳も聞こえなく……」
ホイ「ヒルデガーンもお遊びが好きだな。
 すぐに吸い取れば苦しまずにエネルギーになったものを、ゆっくり吸い取って却って苦しめている」
子供「い、息ができない・・・苦しいよ・・・」
ホイ「安心しろ、もうじきお前たちはその苦しみから解放される」


臭い!
飲む
飲む2
ホイ「ヒルデガーンよ、いい加減こいつらを殺してしまえ。いつまでのろのろしているんだ!」

ヒルデガーンはホイの言葉が理解できるのかどうかはわからんが、
吸収している人々を尻尾の中に閉じ込めて、上に振って吸引力がさらに激しくなった!

男性D「うわぁぁぁぁぁぁーーーーーーっ!!!」
女性C「ぐぅぅぅっ!!!」
子供「は、吐きそうだよ・・・・」


じゅるじゅる
ヒルデガーンの触手の吸引は止まらない! 人々をことごとく全部吸い取ってしまう!
人々をじっくり舐めしゃぶって、その後思いっきりエネルギーを「じゅるじゅる」と吸い取った!
獲物の身体に唾を付けて、ゆっくり尻尾の中の分泌する唾で溶かしてしまう。
このベロ触手の唾によって骨も脳みそも残らず溶けてしまう・・・かなり苦しそうだった。

吸収された人間の魂はヒルデガーンの身体に閉じ込められる。
この者たちはあの世にも行けず、ヒルデガーンの血・骨・肉、つまりエネルギーとなってしまう。

ちなみに、尻尾の中で吸い切った人間の衣類は、
ベロ触手の唾液まみれでとても臭くなっている。普通の唾液とは比べものにならんほど。
これも、幻魔人(怪物)故の悪臭なのか?


おいしかった?
ホイ「どうだ?ヒルデガーン。おいしかったか? この星の人間はどんな味をしているんだ?」


これぞ、ドラゴンボール史上、最大のエロシーンであろう。
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