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        2013-10-31       超4ベジットが登場しない理由

超サイヤ人4ベジット未登場のワケ どうして、超サイヤ人4のベジットが登場しないかわかる? それは、最強キャラクター「超サイヤ人4ゴジータ」がいるから。 要は、超4ゴジータより強いキャラを登場させてはいけないという脚本家の配慮。 というか、本来はゴジータとベジットは同格のはずなんだが・・・ 当初の製作者側はゴジータとベジットはほぼ互角の強さの設定のつもりなのだが、 同サイトの某戦闘力掲示板の影響なのか、 ゴジータとベジットは蟻と象ぐらいの差があるいう風評が生まれてしまった・・・ ゴジータが超サイヤ人3になってもノーマルのベジットに及ばないだと… しかし、公式がどう言うおうと「ベジット>ゴジータ」という視聴者視点は変わらないだろう。 (視聴者視点の)ベジットと差をつけないためにゴジータの超サイヤ人4を登場させた。 あれでベジットの超サイヤ人4を登場させたら、ゴジータの存在価値が吹っ飛んでしまう。 ヒーローズでは超3版のゴジータが出たが、超3版のベジットは出なかったでしょ? せっかくゴジータ3出したのにベジット3が出たら、またまたゴジータの存在価値が失せる始末。 ホイ、死す 魔導師ホイがヒーローズやレイブラに出ないのも同じ理由。 魔導師ホイも超4ゴジータより強いから。 決して魔導師ホイが弱いほど戦えないからという理由ではない。 スパーキングメテオではバビディが出たのだからホイが出ない理由はない。 勿論、魔導師ホイも出すべきではあろうと考えられているが、 ドラゴンボール最強の座である超4ゴジータの名誉は守りたい故の配慮。 魔導師ホイを使ったら誰もが勝ててしまうチートキャラ。 だから、魔導師ホイと超4ベジットが登場することはないだろう。
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        2013-10-25       改造版 FC版のモンスター

今回は、FC時代のグラフィックのモンスターをアレンジしてみた。
これまでは「Ⅶのモンスター」「Ⅵのモンスター」とナンバリングで分けましたが、
今回はFC版Ⅰ~Ⅳもまとめます。


FCみみくい ミミック
当時のミミックは青色であった。最近は緑色に定着しているが。


FCメタルキメラメタルキメラ
FC版のキメラ自体が灰色で、すでにメタルキメラと似た色をしていた。


FCデビデビルウィザード
この系統はFC版では手のひらから超音波?みたいなのを放出していたが、SFC版では削除。
これは、Ⅴのくびながイタチの屁がリメイク版で削除されたのと同じ境遇。


FCシルバーベアシルバーベア
シルバーといっても、少し青み入った感じの色をしている。
名前ならシルバーデビルの方が強そう。


FCシャークシャークマンタ
身体の色が逆になっただけ。でも、リメイクのはだいぶ色が濃くなっている。


FCたこたこまじん
FC版のはⅦのダゴンの色をしていたが、リメイク版では本物のたこの色に近い。


FCマッドマッドルーパー
PS版ではピンク色に変更。多分、似た色のポイズンリザードと区別する為だと。
FC版ではポイズンリザードは暗い黄土色をしており、マッドルーパーは明るい黄緑色。
DQMのポイズンリザードは、ほとんどマッドルーパーの色なので。


FCじご じごくのザリガニ
リメイク版ではⅦに登場したレッドスコーピオンの色をそのまま流用された。
そのおかげで、ずいぶんと地味なモンスターに。


FCしび しびれあんこう
PS版では見事に色を変えられたね。FC版では紫だったのだが。


FCパンドラ パンドラボックス
FC版時代でこいつが出てきたら最強だろうな。
なにしろFC時代のパーティは今に比べると弱いからだ。



FC赤べほスライムべホマズン
Ⅵの赤いバージョンをFCアレンジ。気味の悪い色だ。


FCサイモンサイモン
ピサロナイトと同色だったが、区別つけるために色が変更。


FCベロベロベロベロ
赤っぽい色をしていたが、紫色の身体と黄色いベロに変更。
個人的にはこっちの方が好きだが。


FCピラニアピラニアン
Ⅶのモンスター。リメイクⅣではピラニアンの色をバラクーダに流用。


FCマネマネマネマネ
FC版は黄色だったが、リメイクでは黄緑色に変更。


FCベンガル ベンガル
FC版は微妙に緑っぽい色だった。リメイク版で水色に。


FC00シーライオン
FC版のシーライオンは血が抜けたような灰色の身体をしていたが、リメイクでは紫に。
灰色であったというよりも、FFのテリブルドラゴンみたいに色の設定がなかっただけか?


FCすいスイフー
ⅦのボスをFC版アレンジ。無駄に鉄球が大きい。


FCべれ ベレス
緑から青に変更。ただそれだけ。


FCぐれどんグレートライドン
何故かリメイク版では色がかなり変更されている。
変更されたモンスターの中でも、こいつは変わりすぎだろう。


FCアンドレアンドレアル
灰色から紫色に。リメイクでこんなに色が変更されるなんて。
FC版はとにかく色が地味で変更したのか?


FCギガデーモン
もともとはバルザックと同色だったが、リメイク版にて紫色に。


まじんきのこまじんキノコ
少年ヤンガスのボス。おばけきのことあまり区別できないが。
頭の部分の色が薄く、緑色の斑点があるというところか。


FCめいおうめいおうのかげ
少年ヤンガスのボス。あまり印象がないかな。


FCしんりゅうしんりゅう
SFC版の神竜をFC版にアレンジ。どう見ても某龍球の…


FCエビプリエビルプリースト
PS版の追加ボスだが、もともとFC版でもこのストーリーは企画されていたようだ。
もしかしたら、完全体のエビルプリーストとの戦いもあったのか?

        2013-10-19       ポタラの誕生

ドラゴンボールに登場するアイテム。

ポタラとは
このポタラ自体、一体誰が作ったのだろうか? 少なくとも老界王神が作ったのではない。
ポタラの存在は、老界王神がまだ若い時よりも遥か昔に作られたものだと推測される。

ポタラとは、界王神界を見守る精霊神・ポタラが由来。

だがある時、界王神界は魔導師ホイに目をつけられた!
精霊神ポタラは魔導師ホイの襲撃を防ぐべく、魔導師ホイに立ちはだかった。
しかし、魔導師ホイに力はとてつまなく強大で、精霊神ポタラは破れてしまった。
そして、精霊神ポタラは魔導師ホイによって石にされてしまった…

石となった精霊神ポタラは、片目から涙を流し、その涙が宝石となった。
生き残った界王神たちは、精霊神ポタラの涙の宝石でポタラを作った。
これが、合体アイテム・ポタラの誕生だ。

そもそもポタラとは、全次元最強の魔導師ホイを倒すために作られた界王神界の秘宝。
だが、誰一人魔導師ホイを倒せる合体戦士は未だ登場しない。それほど魔導師ホイは次元が違うのだ。
ベジットがどんな領域に達しようとも、魔導師ホイには絶対に勝てない。
もちろん、ビルスとウイスのポタラ合体戦士でも、魔導師ホイの前では無力。

界王神と言えど、魔導師ホイからすれば低い次元の下等生物にすぎないのだ。
サイヤ人を下等生物と蔑んでいるフリーザなんぞ、魔導師ホイから見ればバクテリア同然。

最強の魔導師ホイを倒すためには、少なくともこのポタラが絶対必須である。



忠告
老界王神「ま、待て! おぬし本気で魔導師ホイと戦おうとしているのか!?」
ベジット「へっ、超サイヤ人4となった俺に勝てる者は存在しない。あの超一星龍もな」
老界王神「いいか、よく聞け。お前が超サイヤ人4になったところで、魔導師ホイには到底勝てん!」
ベジット「何っ!?」
老界王神「ベジット4と言えど、魔導師ホイは強さの次元が違いすぎるのじゃ!」
ベジット「そんなにホイって奴は強いのか?」
老界王神「あったりまえじゃ! たった1匹のアリが恐竜に挑んでいるようなもんじゃ!」

魔導師ホイというのは、本当に恐ろしい怪物だ。
超4ベジットでさえ、魔導師ホイの前ではそこら辺の一般人のようなもの。
いや、それ以上かもしれない。

魔導師ホイ>>>>>>>>>>>>>>超4ベジット>>>一般人

        2013-10-12       少年ヤンガスの没ダンジョン

プレステ2の「少年ヤンガス」をPARコードを使って未知のダンジョンに行ってみた。
ほぼ全種類のモンスターが生息する秘密のまどわしの森のコード。

0CC360A6 1456B00A
4CFCF4F8 1456E7A1

L3ボタン(クリクリ回す部分)を押すと階数が5Fになり、階段を下りる。
そうすると、本来ないはずの6F~51Fまで出現する。48F~50Fは1匹ずつ出現する。
なお50Fは何故かスライムしか出現しない謎のフロア。
もしかしたら、没ダンジョンというより、デバックダンジョンなのかもしれない。


●色は本来、配合でしか出現しないモンスターである。

6F:
スライム、スライムベス、メタルスライム、スライムつむり

7F:
キングスライム、スライムベホマズン、メタルキング、スライムエンペラー、ゴールデンスライム、プラチナキング

8F:
ホイミスライム、しびれくらげ、ベホマスライム、ベホイミスライム、バブルスライム、はぐれメタル

9F:
ドラゴン、キースドラゴン、ダースドラゴン、ダッシュラン、テラノライナー、ヘルジュラシック

10F:
デンデン竜、ドラゴンバゲージ、ボボンガー

11F:
おおきづち、ブラウニーデザートデーモン、イエティ、ビッグスロース、キラーパンサー

12F:
ファーラット、モコモコじゅう、ケダモン、ももんじゃ、ダックスビル、メイジももんじゃ、サンダーラット

13F:
キメラ、メイジキメラ、スターキメラ、ホークマン、ガーゴイル

14F:
ひくいどり、ホークブリザード、れんごくちょう

15F:
オニオーン、たまねぎマン、じごくのたまねぎ、おばけキノコ、マタンゴ、マージマタンゴ

16F:
コロマージ、コロファイター、コロヒーロー、コロプリースト、プチプリースト、マドハンド、ブラッドハンド

17F:
おおナメクジ、うみうし、アイアンナイト、ぐんたいアリ、ラリホーアント

18F:
さそりかまきり、キラーマンティス、メダパニシックル、テンツク、スーパーテンツク、ラストテンツク

19F:
きめんどうし、ドルイド、げんじゅつし、アークデーモン、ベリアル

20F:
シルバーデビル、デビルロード、バズズ、トロル、トロルボンバー、ボストロール、トロルキング

21F:
リリパット、アローインプ、どくやずきん、つかいま、ミニデーモン、ベビーサタン

22F:
オルテガ、ごろつき、エリミネーター、デスストーカー、カンダタ

23F:
おおめだま、なぞの神官、闇の司祭、ブラックルーン

24F:
ゆうれい、しにがみ、スモールグール、ベロベロ、くびかりぞく、バーサーカー

25F:
がいこつ、かげのきし、しりょうのきし、くさった死体、リビングデッド、どくどくゾンビ、グール

26F:
シャドー、あやしいカゲ、ホロゴースト、まおうのかげ、シャーマン、ゾンビマスター、マクロベータ

27F:
アイアンタートル、スカイフロッグ、ファイヤーケロッグ、デーモントード、ぐんたいガニ、じごくのハサミ、ガニラス

28F:
わらいぶくろ、おどる宝石、ギズモ、メタルハンター、キラーマシン

29F:
ゴーレム、ゴールドマン、ストーンマン、どろにんぎょう、パペットマン

30F:
さまようよろい、じごくのよろい、キラーアーマー、カンダタこぶん、フレイム、ブリザード

31F:
ひとくいばこ、ミミック、パンドラボックス、スマイルロック、ばくだんいわ、メガザルロック

32F:
メガゴーレム、シドーデスピサロ、エスターク、ミルドラース

33F:
リンリン、マージリンリン、アイスチャイム、ヒートギズモ、フロストギズモ

34F:
プチアーノン、だいおうキッズ、マリンスライム、ディープバイター、ランドアーマー

35F:
マーマン、マーマンダイン、キングマーマン、グレイトマーマン、アロードッグ、ドッグスナイパー

36F:
プチマージプチファイタープチヒーロー、マンドラゴラ、ダンスキャロット、ポイズンキャロット

37F:
いたずらもぐら、キラースコップ、ワンダーフール、マッドドッグ、ダークデーブル

38F:
はりせんもぐら、プラズママウス、しましまキット、プリズニャン、ベロニャーゴ

39F:
ゴースト、メトロゴースト、ヘルゴースト、ぼうれい剣士、ソードファントム、ダークナイト

40F:
メラリザード、ベビーニュート、ドラゴンキッズ、メタルドラゴン、メカバーン

41F:
いばらドラゴン、樹氷の竜ドラゴンブッシュ、アイスビックル、クローハンズ、オーシャンクロー

42F:
リップス、ブチュチュンパ、マジックリップス、かぶとこぞう、アーマービートル、アイアンダッシュ

43F:
キャタピラー、かえんムカデ、どくイモムシ

44F:
スペクテッド、サイクロプス、ギガンテス、アトラス、アンクルホーン、ヘルバトラー、デスカイザー

45F:
ドラキー、タホドラキー、メイジドラキー、ドラキーマ、メタッピー、ガチャコッコ、アイアンクック

46F:
まじんキノコ、オオバサミ、やみのみつかい、ラストキラーマシン、インヘーラー、インヘーラー(最終)

47F:
ビッグハンマー、ギガントビートル、スカルマスター、ゴールデンドラゴン、グランバズズ

48F:
ジャイアントホーン、ヘルワーム、エスターク、ミルドラース、めいおうのかげ

49F:
びっくりサタン、タップデビル、グリゴンダンス、パペットこぞう、マペットこぞう、ドールマスター

50F:
スライム


このダンジョンの特徴は、階数ごとに同種族が数体出現する。配合でしか出現しないモンスターも登場。
ほとんど同系統が生息しているが、35Fだけは水系のマーマン族と獣系のドッグスナイパー族が一緒になっている。
配合限定の他に、ボスやインヘーラー等が普通に出現してくる。また一つの広い部屋のみ。
落ちているアイテムはロトの剣・ロトの盾・サギの杖・特モリーの壺。
ここで注意するのがザキの杖ではなく、サギの杖である。
このサギの杖は敵のHPを20%減らす効果である。たまねぎマンなど入手の難しい敵はこれを6回ほど振れば簡単に手に入る。
こちらが強すぎて、仲間にするため敵のHPを減らす前に一撃で倒してしまうこともあるので、そういう時にこれが重宝する。


このダンジョン配合限定のモンスターも生息してくれるので、それらの経験値を調べることができました。
配合限定モンスターの経験値 (※これらの経験値はヤンガス一人分の場合)

オルテガ…
しびれくらげ…
デザートゴースト…18
ブラウニー…25
プチマージ…30
プチヒーロー…30
プチプリースト…30
プチファイター…30
フロストギズモ…60
どくやずきん…85
れんごくちょう…90
マージリンリン…105
樹氷の竜…132
ダークナイト…300
メタルキング…500
パンドラボックス…500
シドー…500
デスピサロ…500
メガゴーレム…500
エスターク…500
ドラゴンブッシュ…520
アイアンダッシュ…530
マクロベータ…560
ベリアル…700
カンダタ…700
グレイトマーマン…730
オーシャンクロー…740
ガニラス…770
デスカイザー…780
トロルキング…800
プラチナキング…800
ミルドラース…800
まおうのかげ…810
ブラックルーン…820
デーモントード…820
ランドアーマー…840
アトラス…850
メカバーン…850
バズズ…860
キラーマシン…900


本来は経験値の無かったボスモンスターもここでは持っている。
なるほどな、攻略本ではデスカイザーの経験値が780と書いてあったわけだ。
何気に配合限定のモンスターは経験値が非常に高いようだ。

普通に生息する雑魚モンスターで一番高いのは、魔導の宝物庫に生息する経験値860のアークデーモンだが、
実はキラーマシンは全モンスターの中で最も高い900という経験値を持つ!!
キラーマシンってこんなに経験値が高かったとは予想外…プラキン以上じゃないか!

それにしても、プラチナキングの経験値また低いなぁ…
本編では地味だったまおうのかげ、ブラックルーン、デーモントード、ランドアーマーの方が高いし。
そういや、トルネコ3でもプラチナキングの経験値って大したことなかったよね。

あと、意外にもダークナイトとパンドラボックスが強さの割に経験値が低い。
またデスピサロ・シドーも同じ境遇。HPも無駄に高かったのに…
ベリアルもアークデーモンの上位種なのに、アークデーモンよりも経験値が低い。
ベリアルが700で、それに対してアークデーモンが860。どうなってるんだこの作品は?

あと、もっと信じられないのがオルテガである。裸マントエリアでデスストーカーやカンダタも一緒に出てくるが、
明らかにオルテガは弱すぎる。剣を装備しなくても素手で一撃で倒せる。ちなみにオルテガの経験値はたったの2。

        2013-10-08       魔導師ホイとドラクエの関連

ホイ神 魔導師ホイはドラクエと大いに関係がある。
なぜ、魔導師ホイ(ドラゴンボール)のブログなのに、ドラクエの記事が多いか疑問に思った人もいるだろう。
そう、ドラゴンクエストは魔導師ホイが創り出した世界であるからだ。

ドラゴンクエストの世界を第一世界として、第二世界がファイナルファンタジー、第三世界がロマンシング・サ・ガ。
ドラクエ1~10・DQMシリーズ等の全モンスターは魔導師ホイが作り出した生命体。もちろんFFもロマサガも同じ。
(もちろん、新モンスターのデザインは鳥山明やスクエニのスタッフなのだろう)

しかし、中には各世界に時空転送される前に魔導師ホイに処刑された没モンスターたちもいる。
魔導師ホイに処刑されたモンスター
チョッキンビートル、オーシャンキング(Ⅴ)、ドードリアン、ブルーマッコイ、タワーオブアイ、まだらぐも、ストーカー等。
彼らは何らかの粗相をしてしまい、魔導師ホイの怒りを買い、処刑されていまったのではないかと考えられる。
没タイプのマクロベータは処刑されたが、特別に魔導師ホイにシャーマン系統に転生してもらった。
彼らが魔導師ホイの魔法によって蘇り、以降のシリーズに出してもらう事を願うしかない。

「ホイ様! どうか5のオーシャンキングをイルルカ3DSに出してください!」
「ホイ様! GBC版で没になったクインメドーサを復活させてください!」

大方、クインメドーサも何らかの粗相をしてしまったのだと考えられる。だから魔導師ホイに処刑された。
新作にどんなモンスターが登場するかは、魔導師ホイの判断次第。
だから「○○○○を出して」という要望は、スクエニではなく魔導師ホイにお願いするべき。

ちなみに、処刑(没に)されたモンスターの中には、魔導師ホイによって蘇り世に出されたものもいる。
テンタクルス・サウルスロード・ひとくいばこ・Ⅳの海の9種は、魔導師ホイによって復活した!

ドラクエ2で没になったテンタクルスは魔導師ホイの魔術により、海の藻屑から蘇り、ドラクエ3の世界に転送。
同じくドラクエ2の没モンであったサウルスロードも復活してもらい、ドラクエ5にて同系統共に転送。
没カラーであったサウルスロードを、魔導師ホイの魔術によりドラクエ10のトリカトラプスとして生まれ変わった!

サウルスロード「ありがとうございますホイ様! このご恩を一生忘れません!」

もし、没モンスターが新作にて登場することになったら、魔導師ホイに感謝するといい。

テリワン3Dにてサンディが削除された理由はわかるかな?
本来ならサンディもテリワン3Dに出る予定だったのだが、サンディの無神経な一言により処刑。
サンディは何と言ったと思う?

サンディ「あーあ、なんでアタシたちのボスがイケメン男子じゃなくて、あんなじいさんなのー?最悪!!」
魔導師ホイ「なんだと?」
サンディ「ほ、ホイ様ー! 何でもありません!」
魔導師ホイ「今、わしの悪口を言っただろ?」
サンディ「いいえ! ホイ様はチョーイケメンと言っただけです!」
魔導師ホイ「嘘をつけ!! お前は死刑だ!!」
サンディ「きゃーーーーーーっ!! 助けてーーーーー!!!!!」

こうして、サンディは処刑されていまったのだろう。あんな糞ギャルは○んで自業自得…
くれぐれも、魔導師ホイを怒らせてはならない。下手をすれば「スライム」も消され、ドラクエそのものが無くなることも。


なぞの神官=魔導師ホイ
ドラクエのモンスターの中でも、特に魔導師ホイと大いに関係しているモンスターがいる。
それが「なぞの神官」である。だから魔導師ホイに似ているのだ。

なぞの神官の「なぞ」ってどういう意味かわかる?
正体は「コナッツ星に棲む邪悪な魔導師・ホイの分身」である。
魔導師ホイはドラクエの世界を偵察すために、あまたの分身をドラクエの各世界に時空転送させた!
だが、なぞの神官は分身の分身の分身の…であるため、地球人に倒されるほど弱くなっているのだ。

ここは勘違いされるかもしれないが、分身を作り度にオリジナルの魔導師ホイが弱くなるのではない。
魔導師ホイは何度でも分身を作ることができ、その分身からさらに分身を作れるが、
それで分身を生んだ者が弱くなることはない。弱くなるのはあくまでも分身自身。

もし、ドラクエ8に本物の魔導師ホイが出現したら、ドラクエ8は終焉を迎えるだろう。
暗黒神ラプソーン以上に地獄の世界と化してしまう。竜神王すら軽く凌駕する。
いや、所詮ドラクエのキャラでは、ドラゴンボールのキャラには120%勝てない。
あの餃子ですら、本気ダークドレアムより強いのだから。


分身ホイ
余談だが、劇場版ドラゴンボールに登場した魔導師ホイも、オリジナルの分身の1体にすぎなかった。
タピオンの回想シーンで、ヒルデガーンを作り出した魔導師集団が登場してきたが、あれも魔導師ホイ分身であろう。
では、本物の魔導師ホイは何者であろうか?

本物の魔導師ホイは、ヒルデガーンが人々の体液を吸収しているシーンで、
「ヒルデガーンが合体したらこんなものではないぞ! 地球を手始めに全宇宙をこの手で握ってやる!」
と言ったのが本物の魔導師ホイである。

        2013-10-08       限界突破の超戦士たち VS 魔導師ホイ

限界突破の超戦士軍団 VS 魔導師ホイ
超4ゴジータ、超3ベジット、超サイヤ人ゴッド、ゴハット(悟空と悟飯のポタラ合体)という最強戦士軍団。
この最強戦士4人の強さを限界以上にまでインフレさせた!
まさに限界突破!

そんな4人と、全次元最強を誇る魔導師ホイに戦いを挑んだ!!


限界突破超戦士VS魔導師ホイ
魔導師ホイ「ほほう、わしに戦いを挑もうとは…向こう見ずのバカどもめ」
ベジット「ヒルデガーンに潰されたのは偽者のようだな。本物は桁違いだ!」
ゴジータ「気を感じられねぇ…どういうことだ?」
ゴハット「ビルス様と同じく神の存在だからでは? 神の気は俺らにはわからない」
悟空「超サイヤ人ゴッドの俺でも正直怖えぞ…こいつはビルス、超一星龍以上だ」

魔導師ホイという次元の違う敵に立ちはだかる超限界突破の戦士軍団。
魔導師ホイはFFシリーズで言う「裏ボス」的存在。
ラスボス(超一星龍)を遥かに上回る強さを誇る。いわば超一星龍がスライムのようだ。


限界突破超戦士
究極をさらに超えた究極の超戦士たち。まるで改造コードでステータスMAXにしたのごとく!
ゴジータは超サイヤ人4状態、ベジットは超サイヤ人3状態、ゴハットはアルティメット状態、悟空はゴッド状態。
4人とも超限界の領域に達しているため、4人の強さは全く同じ!!
全ステータスは9999極!!

この者たちならば、通常攻撃だけでもラスボスの超一星龍を撃破できる。
ちなみに、超一星龍のHPは6000垓。


魔導師ホイがあらわれた!!!
魔導師ホイ「さあ! かかってこい、ザコどもよ!」

戦いが始まる!!

ゴジータの攻撃!
会心の一撃!!
魔導師ホイに3溝ダメージを与えた!!

ベジットは100%ファイナルビッグバンけめはめ波を放った!!
魔導師ホイに9000穣ダメージを与えた!!

ゴハットは爆裂拳を放った!
魔導師ホイに合計1溝2000穣ダメージを与えた!

悟空は正拳突きを放った!
魔導師ホイに8500穣ダメージを与えた!

魔導師ホイ「たかだか穣や溝ダメージしか出せんのか、大したことないな」
ベジット「くそう、穣ダメージなんてあいつにとっては微々たるものらしい」
魔導師ホイ「では、わしのターンじゃ!!」

魔導師ホイは回し蹴りを放った!
ゴジータに9750極ダメージ!
ベジットに8500極ダメージ!
ゴハットに7200極ダメージ!
悟空に6500極ダメージ!

ゴジータ&ベジット&ゴハット&悟空「ぐわぁっ!!!」
魔導師ホイ「どうした?これでもまだ手加減しているくらいだぞ!?」
ベジット「おのれ…限界までレベルアップした俺たちでも勝てないなんて…」
ゴジータ「さすがは裏ボスであるだけのことはあるな。超一星龍がチワワだぜ」
魔導師ホイ「たった4匹のアリがT-レックスに勝てると思うのか?」


ゴッドベジットの方法
ゴジータ「そうだ! こうなったら一か八かだ! 超サイヤ人ゴッドになるしかない」
ベジット「超サイヤ人ゴッドだと!? もう既に悟空がいるだろ」
ゴハット「それ以前にゴッドはベースにする1人とそれに力を注ぐ5人が必要なはず。つまり6人だ」
ゴジータ「いや、ゴハット、ベジット、俺は元々2人でできている存在。俺らが2人分になるかも」
ベジット「ところで、誰をゴッドにするんだよ。もうすでに悟空はゴッド状態だし」
ゴジータ「そりゃ、お前しかいないだろう」
ベジット「お、俺か!?」
ゴジータ「俺とゴハットの2人で4人分、そしてゴッドの悟空で1人。これで5人分そろったも同然」
ゴハット「しかも、最強の俺たちの力を取り込むのだから、本来の超サイヤ人ゴッド以上になるかも!」
魔導師ホイ「ぶつぶつ言ってないでさっさと念仏唱えろー!!!!」

本来、超サイヤ人ゴッドになるには、合計6人が必要となる。
しかし、ゴジータとゴハットは合体戦士なのでサイヤ人2人分になる。


超4ゴッドベジットVS魔導師ホイ
ベジットは超サイヤ人ゴッドに変身した! さらに超サイヤ人4になった。
「超サイヤ人ゴッド4」のベジットだ!!

魔導師ホイ「バカめ! 超サイヤ人4だろうがゴッドだろうが、わしの敵ではない!」
ベジット「どうかな? さっきの俺とは次元が違うぞ」
魔導師ホイ「さあ、超サイヤ人4ゴッドよ! その力を見せよ!!」
ベジット「言ったな、後悔するなよ!」

ベジットの攻撃!
魔導師ホイに1200極ダメージを与えた!

ベジットは100倍ビッグバンかめはめ波を放った!
魔導師ホイに7000極ダメージを与えた!

ベジットはアルティメットブラストを放った!
脅威の12連発攻撃!!
魔導師ホイに合計1恒河沙6000極ダメージを与えた!

ベジットは正拳突きを放った!
魔導師ホイに5000極ダメージを与えた!

ゴジータ「すげぇ! ベジットのやつ、この1ターンで連続4回行動だぞ!」
ゴハット「これなら、魔導師ホイを倒せる!」
魔導師ホイ「いい気になりおって、たかだか超サイヤ人4のゴッドごとき、何でもないわい」
ベジット「なんだと!!」
魔導師ホイ「次はわしのターンじゃ!」

魔導師ホイは正拳突きを放った!
ベジットは9999不可思議ダメージを受けた!

ベジット「ぐぅあああーーーーっ!!!!!」


魔導師ホイ>超4ゴッドベジット(GT)

ベジットは首の皮一枚の瀕死状態だ…

魔導師ホイ「散々でかい口叩いていた割には大したことないのう…なにがゴッドじゃ」
ベジット「ゴッドの俺だから感じる…こんなすげぇ気初めてだ。さすがの俺もワクワクできねぇ…」
魔導師ホイ「さっさと本気を出さぬと後悔するぞい!」
ベジット「ならば、かくなる上は!!」

ベジットはスーパーハイテンションになった!
ベジットはバイキルトで攻撃力が2倍になった!
ベジットは力を溜めた!
そして、ベジットは無心こうげきを放った!
会心の一撃!!
魔導師ホイに 5000無量大数の ダメージを与えた!
魔導師ホイ「くわぁ!!」
ベジット「バカヤロー! これが超フルパワーの攻撃だ!」
ゴジータ「よしっ! 魔導師ホイに大ダメージを与えてやったぞ!」
ゴハット「これなら奴を倒せるかもしれない」
悟空「いや、魔導師ホイはまだまだピンピンしている!」


ベジット倒れる!
魔導師ホイ「今のは…痛かったぞぉーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!」

ベジットは23無量大数の超ダメージを受けた!!
ベジットは即死。

ゴジータ「なんという事だ…超サイヤ人ゴッド4のベジットがたった一発の攻撃で…!!」
魔導師ホイ「ふん! たわいもない!」
ゴジータ「くそう、超ゴッド4のベジットがやられては、俺たちに勝ち目はない!」
魔導師ホイ「もともと勝算0%なのだ。今頃後悔しても遅いぞい! 皆殺しにしてやる!」

魔導師ホイはマダンテを唱えた!
ゴジータたちは 9999不可説不可説転の ダメージを受けた!

魔導師ホイに全滅させられた!

ゴジータたちは全滅した。超限界突破のゴジータ、ベジット、ゴハット、悟空ですら敵わない!
この4人でも敵わないようならば、ドラゴンワールドは終わりだ…

魔導師ホイ「全次元でわしに勝てる者は存在しない! わしこそが全次元最強じゃ!」
ナレーター「なんと、限界突破のベジットたちですら、魔導師ホイの前では無力」

要するに、正攻法でやったら魔導師ホイには絶対に勝てない!
超限界突破のベジット・ゴジータ・ゴハット・ゴッドたちとて、魔導師ホイと戦うのは、
Lv1のスライム4匹が裏ボスに挑戦しているような無謀な戦法と同じだ。
魔導師ホイを倒すには、低レベルクリアの戦法でやらなければならない。

        2013-10-05       悪役名簿 ホイ

        悪役名簿 ホイ
        悪役名簿 ホイ2
        悪役名簿 ホイ3
        悪役名簿 ホイ 名言

魔導師ホイは劇中にて、ヒルデガーンを操って街を破壊したり人々を触手などで殺させたあたり、
この魔導師ホイも悪役としてのカリスマ性がかなりあるではないだろうか?
フリーザも悪役としての存在価値が高いが、魔導師ホイもそれに匹敵するほどの悪役でもある。

冷酷非道No.1の最凶キャラは、間違いなく魔導師ホイなのである。

トリビア: ヒルデガーンよりもホイの方が強い!?

        2013-10-03       ブルーマッコイの正体

没・ブルーマッコイⅡ
Ⅴの没モンスター「ブルーマッコイ」
他のオーシャンキング、ドードリアンはグラフィックが確認されているが、
ブルーマッコイだけは永遠に謎である。
改造で出すことはできるが、マッドプラントのブルー色のグラフィックとして出現する。
もちろん、これは本物のブルーマッコイではないだろう。

オーシャンキング、ドードリアンのように別のグラフィックが用意されていたと思われる。
「マッコイ」という名前からして、マッコウクジラつまりオーシャンキングの色違いの可能性が高い。
ちょうど、オーシャンキングも1種類しか存在しないから、その色違いでも妥当かと。

しかし、よく考えてみればオーシャンキング自体も青いんだよね。
ブルーマッコイがオーシャンキングの色違いだとしても、オーシャンキングのさらに青色(ブルー)?
考えにくいなぁ…。それともオーシャンキングとは別のグラフィックなのかな?



オーシャンキングが仲間!?
もしかすると、発売前のチラシで紹介されたオーシャンキングは実はブルーマッコイだったのかも?
同じチラシにグレンデルをソルジャーブルと書いてあるミスと同じで。
(この手の間違いは当時よくあった。過去ではアークデーモンをシルバーデビルとか表示していたり)
これを考えると、ブルーマッコイとオーシャンキングを間違えて載せた可能性もある。



ドードーリアン2
そういや、ドードリアンとかもインタビューに載ったイラストとマッドプラント系のと配色が同じ。
緑、青、赤、紫、白が共通している。

そう考えると、


ブルーキング
ブルーマッコイとオーシャンキングが逆だったのであれば、ブルーマッコイはこいつになる。
確かに、クジラタイプとマッドプラントタイプの配色はほぼ共通している。ドードリアンと同じように。
ブルーマッコイも配色から考慮するとチラシに載っていたオーシャンキングと同じである。



没・オーシャンキングⅡ
では、発売前のチラシのオーシャンキングがブルーマッコイだとしたら、
このオーシャンキングはどのようなモンスターだったのか?
このマッドプラントタイプの配色をクジラタイプに作ると…
↓こんな感じになる

こいつがオーシャンキング
こいつが、オーシャンキングだ!!

あくまでも憶測だが、今まで信じていたオーシャンキングというのがブルーマッコイで、
オーシャンキングは実はこのオレンジ色のクジラでは?
可能性がないわけではないでしょ? グレンデルをソルジャーブルと載せていたくらいだから。

        2013-10-01       魔導師ホイの第三形態 (超最終形態)

ついに、魔導師ホイの第三形態が現れた!!


魔導師ホイ最終形態
デ○タ○ーアではない!!
某ラスボスにとても似ているが、魔導師ホイの進化態を考慮すると、見事にこんなデザインになる。
しかし、甘く見てはならない。この第三形態は魔導師ホイの真の力を全て解放した、いわば超最終形態。
なんと、魔導師ホイは全次元の「悪」そのものだった!

つまり、全次元の「悪」を完全に消滅しない限り、魔導師ホイは倒せない!
たとえ全次元を破壊して全人類を滅ぼしたとしても、人類は「魂」なる存在となる。
だから、仮に人類を滅ぼしてもその「怨念」が残る限り、魔導師ホイは不死身。
とはいえ、怨念(魂)は簡単に消滅することはできない。
この魔導師ホイ第三形態を某サイトの強さランキングに入れると


SSS 魔導師ホイ(第三形態) オーバーモ二…

いや、止めておこう。下手にアニコミキャラを持ち出したりすると厄介なことになりそうだ。
(著作権か何かに引っかかりそうな気が…)
とにかく、第三形態の魔導師ホイは○ーバー○二ターより強い!!


魔導師ホイ3形態

魔導師ホイ(第一形態)
この形態でも戦闘力は9999不可説不可説転の9999不可説不可説転乗。超77ナッパ様以上、超78ナッパ様未満。
ご存じだろうが、劇中でヒルデガーンに潰されたホイは偽物(ミラージュ)である。

魔導師ホイ(第二形態)
劇場版「龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる」で登場する予定だったが、上映時間の関係で没となった。
強さは魔導師ホイ×ナッパ様のポタラ合体「ホイッパ様」をも凌ぐ!

魔導師ホイ(第三形態・最終形態)
あらゆるジャンルのおいても絶対最強の強さを…いや、「最強」と表せない領域。
あらゆる次元の悪が存在する限り、たとえ魔導師ホイが倒されても何度でも復活する。
万が一、魔導師ホイより強いキャラが登場しても、くどいようだが悪が存在する限りは…


ちなみに、魔導師ホイの第三形態がどうしてこのようなデザインかと言うと、
「魔導師ホイそのものが空間と融合した」ということ。第三形態はその空間(全次元)そのもの。

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