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        2013-07-01       お金持ち系モンスター

各ドラクエシリーズに登場する、高いゴールドを持っているモンスター。
特にゴールドマンやゴールデンスライムが代表的と言った感じか。
メタル系スライムとは違って出現率も低くなく、逃げることは少ないので、結構おいしいモンスター。
厳密に言えばレアモンスターではないのだが、一応報酬が高めなので、この分類に入れとくべきか迷ったところ。

ゴールドタヌ、ゴールドマジンガは「ゴールド」と付いているが、所持ゴールドは普通。
見た目が黄金色のメカバーンやガメゴンレジェンド、デンガー、てんのもんばん等も並。
彼らはいわゆる偽ゴールドモンスターだ。


金・ミステリドールミステリドール
Ⅳ、Ⅴ、トルネコシリーズなどに登場する、紫色の遮光器土偶型の魔物。
Ⅳではなかなかの金持ちで、300ゴールドをも有しており、リバーサイドやロザリーヒルで武器を買う際の格好の標的となる。
コイツの出現時期は、ちょうど仲間が増えて武器防具などで金欠になりやすい頃なので、狩られることがある。
最大で6匹で現れることもあるので、一回の戦闘で合計1800Gもの大金が手に入る!
ただし、ザキ使いの死霊使いが同じエリアに出ることが多いので、死者を出したり全滅したりで逆にお金を減らされないように。

金額が高いのはⅣのみで、Ⅴでは120(これでも周りのモンスターに比べれば高いほう)と下がってしまった。
モンスターズにも野生として出てくるが、だからと言ってゴールドが高いわけでもない。

Ⅳのモンスター物語によると、魔物達が使用する貯金箱であるらしい。だからⅣではゴールドが高めなんだ。


金・マネマネマネマネ
地底世界、デスキャッスル、リメイク版のみ隠しダンジョンの中盤辺りまで出現する。
所持ゴールドが380程とⅣの中ではかなり高め。常に4匹で現れるので計1520以上もの大金が釣れる。

ここまで聞くととてもおいしいモンスターのように思えるが、金稼ぎにピッタリかと言うとそれほどでもない。
出現率もかなり低いし、モシャスを使ってクリフトやピサロに変身して、ザラキなどを使われたら非常に危険。
なので、金稼ぎにはあまりオススメできない。金稼ぎなら出現率が高く最大6匹で出てくるミステリドールが最適。


金・フェアリードラゴンフェアリードラゴン
天空への塔や闇の洞窟に出現。ゴールドが390とⅣでは一番の金持ち(リメイク版の追加モンスター除いて)。
出現率もそこそこで、4匹集団で出現しやすく、金稼ぎにはかなり向いているだろう。
1/128の確率でふしぎなきのみを落とす。トルネコを連れて種集めとして狩るのもいい。

そんなフェアリードラゴンなのだが、ほとんどのシリーズではⅥのタイプを使われている。
モンスターズでもフェアリードラゴンと言うとイーブルフライ系統で、ドラゴニット系統ではない。
Ⅳでは金持ちだったが、やはりⅥのタイプはゴールドも低い。


金・ゴールドキッズゴールドキッズ
現代の砂漠の城一帯と地底ピラミッド、風の迷宮に出現。
「ゴールド」の名を持つだけあって、小金持ちで1体につき210Gもらえる。210Gと金持ちにしては控えめに感じるが、
この系統の特徴通り、細い体を生かして大集団で出るので、結構な金額が期待できる。

リメイク版では経験値もゴールドも1.5になり、315Gと少し上がった。


金・ゴールドオークゴールドオーク
倒すと255G手に入る、Ⅰでのゴールドマン的なポジション。経験値も割と多い方なので、一粒で二度おいしい。
生息範囲は物凄く広く、ベラヌール大陸一帯、テパ周辺、大灯台、海底の洞窟、満月の塔に出現する。
HPも高く、倒す前に逃げてしまうこともある。リメイク版ではホイミを使うようになり、逃げる確率が少し減った。

そんなゴールドオークなのだが、意外にもマイナーモンスターとなってしまった。
オーク、オークキングの2種が後の作品にも登場するのに対し、こいつだけはⅡ以後出番がぱったりと無くなってしまった。
しかし、ドラクエXでついにお呼びがかかった。約25年ぶりの再登場だ。


金・おどるほうせきおどるほうせき
作品ごとにGが変動するモンスター。初登場のⅢでは1023Gという破格の金持ち。その分Ⅲでは1~3回行動をとる厄介なモンスターでもあった。
Ⅴでは逃げないようになったので報酬は200Gに減った。Ⅵでは370G、Ⅶでは350Gと金持ちのポジションはキープしている。
が、Ⅷでは38Gと信じられないビンボーにまで成り下がってしまった。一体彼が何をしたんだ。
宝石がぎっしり詰まっているにも関わらず、さすがにこの金額はありえないだろう。もしかして偽物の宝石だったりして・・・

思ったんだけど、踊る宝石って大きな袋に大粒の宝石がぎっしり詰まっているモンスターだよね?
まともに宝石を全て手に入ればⅢの1023Gどころの金額ではないと思うんだけど?
特に袋から出ている青っぽい宝石は大粒のダイヤモンド…これ実際だったら1億はくだらないはず。
それなのに倒した時のゴールドが350Gとか、まして38Gって・・・

一応ゴールドは戴くものの、主人公がそこまで金に対する欲がないということなのか・・・
欲の強い旅人なら絶対に踊る宝石の中の物をごっそり奪うはずだ。


金・ゴーマン ゴールドマン
Ⅰ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ、DQMJシリーズ及び不思議のダンジョンシリーズに登場する人気モンスター。
金色の体を持ったゴーレムの一種。名前に相応しく落とすゴールドが多く、よく乱獲される。

ほとんどのナンバリングタイトルではゴーレムの下位種として登場している。トルネコシリーズのみ最上位種。
ゴーレム系が再登場したⅤでは、ゴールデンゴーレムに株を奪われたのか出演しなかった。
ジョーカー2ではゴールデンゴーレム共々共演している。金関連かゴールデンゴーレムの配合材料にもなっている。

Ⅷに至っては210Gと金持ちとは思えない情けない金額まで成り下がっている(一応Ⅷの雑魚モンスターの中では高い方なのだが)
落とすアイテムも金のブレスレット、レアで金の指輪とかなりショボイ。金塊くらい落とせよ・・・
低めのゴールドや金塊を落とさないところから見ると、どうやら純金で出来ているわけではなさそうだ。
しかし、北米版ではなんと3倍以上の726Gである! あらゆる面で日本版より北米版が勝っている。

Ⅸではゴールドメッキマンという偽物まで存在している。


金・ゴーマン3 ゴールドマン(Ⅲ)
身体が黄金でできている溶岩魔人系のモンスター。ゴーレムタイプのゴールドマンとは違う。
所持ゴールドがゴールドマンの中では1023Gとかなり高め。だけどすぐ逃げてしまうことも。
この1023Gという金額はⅤのゴールデンゴーレムと同じ数値。
レアアイテムである黄金の爪を落とすこともあり、またそれを売ると高値がつくおいしいモンスター。

なお、Ⅸやトルネコシリーズには同族2体が参戦しているものの、『ゴールドマン』の名はいつものアイツに冠されている。
更に、Ⅸでは最上位種としてあんこくまじんが登場しており、こいつが日の目を見ることは叶わずじまい。無念。


ゴーゴレゴールデンゴーレム
Ⅴやモンスターズシリーズに登場するモンスター。 黄金製の像に、魔法使いが命を吹き込んで生まれた魔物。
主にボブルの塔の地上階やジャハンナ周辺に出現する他、エビルマウンテンの頂上~祭壇の間(最深部の直前)のエリアにも出てくる。

もちろん強さも見た目に恥じない。攻撃力が175と高く、さらに武器を振り回したり、バギクロスも唱える。
更に厄介な点として、素早さが125と非常に高いこと。なんとメタルスライムより素早い。
かなりの強敵なのだが、こいつの魅力は何といっても所持金の多さ。なんと1023Gも持っている。
もちろん、Ⅴのモンスターの中で一番の金持ちである。一方で、経験値は130と低め。

Ⅴは仲間も多く装備費がとにかくかかるので、仲間にならない敵であるにも関わらず、慣れたプレイヤーにとっては格好の狩りの対象である。
さらにまじんのかなづちを所持しているため、そっちの意味でも乱獲される事が多い。

ストーンマンとゴーレムが出演しているが、同じ姿のゴールドマンはハブられている。明らかに特徴丸被りのコイツのせいだろう。


地図・ゴールデントーテム ゴールデントーテム
生息するのは宝の地図の洞窟タイプか遺跡タイプの洞窟に現れる。
データ上はメタル系と同じ扱いで、通常攻撃では0or1ダメージしか与えられない。その上逃げる。

HPは5しかないので魔神斬りなどよりも隼の剣によるメタル斬りなどのほうが効率がいい。
倒すと1130G落とすが、この時点ではあまり魅力を感じない金額だろう。
一応グビアナ金貨や金塊を落とすが、金貨も金塊も宝の地図の洞窟を漁っていれば大量に手に入る。

3DS版ドラクエ7ではトクベツなモンスターとして参戦。 特徴やゴールドはⅨと変わらない。
相変わらず他の金持ちモンスターの前では魅力を感じない金額である。
同じトクベツなモンスターであるゴールドパペットに株を奪われている。


地図・ゴールデンスライムゴールデンスライム
本編ではⅦが初登場。3000Gもの大金を持っている上に逃げることもない。
さらに出現率もそこそこ高いので、まさに金稼ぎに最高のモンスター。Ⅷの金持ちとは大違い。

Ⅸでは宝の地図の洞窟の氷マップのBランク、遺跡マップのAランクに出現する。
扱いがメタル系になり、HPは20と大幅に低くなったが、逃げるようになった。
更に持っている金額がⅦ以上に尋常でなく、10080Gも落とす。

落とすアイテムも通常が金塊で、レアがオリハルコンと超豪華。ドロップアイテム面ではプラチナキング以上。
出会えたら他のメタル系と同じように、一閃突きやまじん斬りで倒そう。
なおコイツしか出現しないフロアの宝の地図も発見されており、稼ぎに利用されている。


ゴールドパペットゴールドパペット
3DS版ドラクエ7のトクベツな石版「隠された財宝!?」に登場する、黄金化されたパペットマン。
Ⅶではゴールドマン、ゴールデンスライムに代表されるゴールドモンスターである。 
べホマラーを使い逃走する様はまるでⅢのごくらくちょうのようだ。

2000Gもの大金を持っており、トクベツなモンスターということで、すれちがい石版でこいつ3匹構成にすれば邪魔者が出ない利点がある。
もちろんゴールデンスライムなどと組み合わせるのもOKであり、金持ちモンスターオンリーの【すれちがい石版】を作りたいのであれば、同じ特別モンスターであるゴールデントーテムと共にリーダーには最適である。

こういう高めな報酬は大体スライム系になっているが、どうしてパペットマン系統なのだろうか?


ダイアパペットダイアパペット
ダイ「ヤ」ではないの? ちなみにGoogleで「ダイアパペット」と検索しても、もしかして:ダイヤパペット?と出る。
トクベツな石版「隠された財宝!?」に登場する、ダイヤモンドでできたパペットマン。
ダイヤモンドというだけあり、ゴールデンスライムよりも多い、5000Gもの大金を持っている。経験値も5000と高い!
ドロップアイテムも超まもりのたねと豪華!

ただ、こいつは逃げることは無いが、プラチナキングと同じHPと守備力、耐性を持っている。
それだけならまだしも、危険な死の踊りまで使ってくる。死の踊りはザキ系呪文と違い、命の石も役に立たない。
完全に防ぐには即死系を100%無効にする『ルビスのまもり』が必須だ。

したがって、金持ちモンスターオンリーのすれちがい石版を作りたいのであれば、
リーダーにするのはコイツよりも得られる金額こそ劣るものの、同じ特別モンスターであり、
しのおどりも使わず安全なゴールドパペットやゴールデントーテムの方をオススメしたい。

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        2013-07-01       改造版 DQMJのモンスター

ドラゴンクエストモンスターズジョーカー1の改造モンスター。
ジョーカー1のモンスターはほぼⅧのグラフィックなので、一部はⅧのモンスターをそのまま流用している。


ヒルキーマドラキーマ
出そうで出ない色違いのモンスター。


キラコプキラースコップ
ジョーカーではキラースコップに替わり、いたずらもぐらが主演した。そのためキラースコップはお休み。
テリワン3D(実質ジョーカーシリーズ)では共演するが、なんとキラースコップは入手困難なレアとなった。


ベロニャゴベロニャーゴ
一応最上位種のはずなのだが、しましまキャットとプリズニャンのインパクトが強すぎるせいか、印象が薄い。
そのためジョーカーシリーズでもプリズニャンの色違いとして出ていない。
もし、ジョーカーに出たなら、配信限定か特別な方法(参加賞の景品など)でしか入手できないレアモンスターっぽい。


マジリプ マジックリップス
「マジック」だけに賢さやMPが高そう。眠りブレイクを持ってそうと言いたいところだが、
ジョーカー1では「○○○○ブレイク」という特性がまだ登場していない。


マジタンゴ マージマタンゴ
ジョーカーではマタンゴからおばけきのこに替わってしまった。そのためこいつの主演は永遠にないのだろう。
この系統の中では結構好きなモンスターなんだけどね。この系統であまり好きでないおばけきのこ出したからな。


プリカンパプリカン
くしざしツインズの上位種。そんなに大して強くはなかったけど。
俺的にくしざしツインズではなくてパプリカンを代表に出してほしかったんだけどな。


アイックアイアンクック
ジョーカーではメタッピーが出ている。どうせならこいつかガチャコッコを代表に出せば・・・


どくずきんどくやずきん
名前の通り毒の矢を打つ。「どくどくボディ」の特性を持っているだろう。
ジョーカー1でのどくどくボディは2以降におけるどく攻撃である。


グリダングリゴンダンス
Ⅷではラストダンジョンに生息するモンスター。ジョーカーに出たらランクはAかB辺り。
マヒ攻撃を使ったこともあるので、「ビリビリボディ」の特性を持ってる。


プクマンふえふきひつじ
「笛吹き羊男」が本当の名前なのだが、「ふえふきひつじおとこ」にすると9文字オーバーしてしまう。
ジョーカー1ではモンスターの名前を漢字にすることができないため、やむを得ず名前を少し減らした。苦肉の策だ。
仮にジョーカーに出すとしたら、おそらくこのようにしただろう。


ゲンジーげんじゅつし
げんじゅつしは攻撃呪文を全て吸収してしまう特殊な耐性を持っている。
その代わりに上限HPがかなり低いのだろう。


ペクトルスペクテット
ジョーカーには未登場。最新作であるテリワン3Dではおおめだまと色違いで主演している。
ただし、テリワン3Dでは野生で出てこず、配合でも作れない、Wi-Fi配信でしか仲間にならない。
入手は困難ではあるが、常にマホカンタの特性を持ち、能力もかなり高い。かなり優秀。


バーサカーバーサーカー
ジョーカーでは首狩り族に交替してしまった。バーサーカーの方が人気高いだろうに。
結局、テリワン3Dでもバーサーカーの主演は許されなかった・・・

ちなみに、このバーサーカーをよく見てほしい。顔の色が黄色でしょ? これは北米版のグラフィック。
北米版では黒○差別への配慮からか、顔が黄色に変わった。差別の配慮って・・・
それならば闇の世界の存在とか、闇の司祭やブラックルーンなんかはどうなるんだよ。


ブラッミブラッドマミー
血に染まったマミー。ドラクエのモンスターとして見るとそれほど気持ちは悪くない。
ただ、実際としては全身血まみれのミイラ男というのは怖いかもしれない。ブラッドハンドも然り。


グルー グール
くさった死体の最上位種。作品によってはリビングデッドだったりどくどくゾンビだったり、よくわからない階位。


デスプリー デスプリースト
こいつが出るかと思いきや、なんと隠しダンジョンに生息するワイトキングが出てしまった。
色とかはこっちの方がお気に入りだったのに・・・


ゲロガー ゲロンガー
じんめんガエルの最上位種。如何にも毒々しい色をしている。
どくどくボディやビリビリボディの特性を持っていそうだ。


デスコピ しのさそり
2だったら「ザキ攻撃」「ザキブレイク」の特性が存在するが、1ではそのような特性がない。
こいつを1に題しても、「死」と付いているのに即死系に特化しないモンスターになってしまう。


アイダシュアイアンダッシュ
全身鋼鉄でできたかぶとこぞうの最上位種。主演したらヘラクレイザーとどっちが強いか?
「アイアン」だけに守備力が999まで伸びそう。2プロやテリワン3Dだったらライトメタルボディ持ちとか。


ポイキラポイズンキラー
名前の通り「どくどくボディ」の特性を持っているだろう。


ブルザルベルザブル
前作ではこの系統最上位のこいつが主演したが、ジョーカーからは最下種のハエおとこに取られた。
よりによって最下種のモンスターに奪われてしまうなんて・・・


デビヨンデビルパピヨン
Ⅵではこの系統最上位種であった。Ⅷではキラーモスが上位になり、さらにはブラックモスという新たな最上位種が登場。
Ⅷではデビルパピヨンがデスファレーナに次いで下位となってしまった・・・

ジョーカー2では多少グラフィックが変更されたため、デスファレーナの色がデビルパピヨンに見えなくもない。


ナイウォー ナイトウォーカー
夜にしか出てこない夜行性のモンスター。夜関係でスキッパー×夜の帝王で生まれたりして。


ナイフォ ナイトフォックス
ナイトウォーカーと同じ夜行性のモンスター。サーベルきつね×夜の帝王で生まれそう。
行動早いの特性があり、ほとんどの上限値も高そう。俺の中では結構お気に入りのモンスター。
最上位であるバロンジャッカルよりいい!


キンオクオークキング
ドラクエⅤでは仲間モンスターだったが、モンスターズシリーズではオークが代表モンスター。
オークキングは回復役としても結構強かったんだけどね。まあジョーカーの中ではわからないけど。


アクバァ アークバッファロー
特にこれと言った能力は無さそう。あばれうしどりの色違いというだけで出したに過ぎない。


マスマルマッスルアニマル
パッと見がかくとうパンサーだと思ってしまうだろう。かくとうパンサーの方が赤っぽい色。
如何にも攻撃力に特化していそう。攻撃力上限999でカウンター持ち。
なるべくⅥの時のような強さにしている。Ⅷではかなり弱体化していたから。


ゴルアイ イーブルアイズ
金色の毛皮を持つ魔獣(悪魔?)。配合で作るとしたら出ないけど、スペクテット×4の4体配合か。
2なら「ゴールド増アップ」「経験値増アップ」の特性がありそうだ。


ダイデビ ダイス・ド・デビル
独特な名前である。何だかラクエには似合わそうなモンスター。
出現場所期間のせいか、こいつ自体の存在もかなり薄く、ほとん知れていないマイナーモンスター。
2では「攻撃力ギャンブル」「守備力ギャンブル」「素早さギャンブル」「賢さギャンブル」の4つを持っていそうだ。


キンムー キングムーチョ
ネンガルにしようかどうか迷っていたんだけど、1ではⅧのモンスターが大半なので、キングムーチョにした。
ダンビラムーチョがDランクに対して、こいつはCランクかBランクっぽい。


スノコンスノーエイプ
雪の世界があったらこいつも出そうだけど、グランプール諸島には雪原のフィールドがないんだな。
2には雪原のフィールドがあったけど、結局こいつは出なかった。


ゆきおんなふぶきのまじょ
Ⅷは「吹雪の魔女」と漢字表記だが、ジョーカーの容量に合わせてひらがな表記にした。
そういえば、Ⅷのモンスターがほとんど出ているこの作品でも、ウィッチレディ系統やヒックノップ系統は出てこないんだよな。
DQMJ2Pではジャンバラヤン(ノックヒップ系統)が出たけど。


じゅひょうりゅうじゅひょうのりゅう
Ⅷは「樹氷の竜」と漢字表記だが、ジョーカーに合わせてひらがな表記に。
漢字で書くとカッコいい名前なのだが、ひらがなで「じゅひょうのりゅう」とすると読みづらい。
なお、いばらドラゴンとドラゴンブッシュが出ているが、中間のこいつだけが出ていない。

テリワン3Dでは樹氷の国という新フィールドがあったが、そこにこいつを出しても良かったのに・・・


アイビクアイスビックル
1では氷のフィールドが存在しないので、出るとしたら配合限定かなんかになるのだろう。
Ⅸでは出現時期がオーシャンクローと逆になり、オーシャンクローの上位種となった。
オーシャンクローがAランクに対して、アイスビックルはSランクとなるのか?


パペットマン8パペットマン
前作のキャラバンハートではパペットマン(色は2の青)だったのに、ここではどろにんぎょう。
何気にジョーカーは下位種のモンスターばっかり出しすぎている。


マペマンマペットマン
この系統は色違いというよりも、持っている人形がそれぞれ違うので厳密に言えば同系統。
ジョーカーではパペットこぞうしか出ておらず、こいつとドールマスターはお休み。


ドルマスドールマスター
どうせならパペットこぞう、マペットマン、ドールマスターの3匹が揃ってもらいたかった。
強いか強くないかは置いといて、この3匹のパーティだったら結構面白いと思うんだけど・・・
下手な新モンスター作るくらいなら、色違いのモンスターを出すべきだ。


ごくらくちょう8ごくらくちょう
ヘルコンドルとガルーダも出ているんだから、ついでにごくらくちょうも出してやれよと。


チキドラゴチキンドラゴ
普通にジョーカーに出てくるかと思いや、なんと影の薄いバードファイターの方だった。
Ⅷではラストダンジョンに生息する強豪のモンスターだったりもする。ラスダンに出るのは2種とも共通している。
それにしてはニワトリそのままの色である。ラスダンのモンスターとしては何だか地味。


ポポンガーボボンガー
デンデン竜とドラゴンバゲージは主演しているが、ボボンガーだけは欠席。
こいつに限らずドラゴン・ウーやパンドラボックスなどの最上位種だけは何故か出ない。
同じ境遇でプラチナキングとかもそうだ。


キンミクキングミミック
ジョーカーでは残念ながら地味なトラップボックスの方が出てしまった・・・
関係ないけど、DQMウォンテッドというモバイルゲームではこいつが出ている。


ボンファボーンファイター
魔王の使いの上位互換として登場してもよかった。種族は悪魔系で、ランクはSS。
攻撃力上限も900でその他の上限値も800台。特性もAI2回行動でイオ系得意。


メガロクメガザルロック
モンスターズに出そうで出ない。Ⅴでは仲間モンスターの一匹であった。
爆弾岩とは逆に回復系に特化していそうだが、1では回復系得意の特性はほとんど意味がない。


ストマンストーンマン
ゴーレムとゴールドマンが出たのに、意外にもこいつだけが省かれてしまった。
ゴーレム、ストーンマン、ゴールドマンの3体が揃っていればいいのに。


マドスタマッドロブスター
イルルカではこいつだったのだが、ジョーカーでは下位種のエビラに取られてしまった。
まあ、俺はエビラの方が好きなんだけどね。


だいキッズだいおうキッズ
プチアーノンの印象が強すぎたためか、なんかイマイチ存在感がない。有名な大王イカの子供なのに。
少年ヤンガスではなかなかの強さであった。


ピグマリピグマリオン
ポグフィッシュの色違い。ジョーカーでは残念ながら出ることはなかったが、
今後のモンスターズでは配信限定or参加賞の景品などでレアモンスターとして出たりして。


マリフェマリンフェアリー
回復役にうってつけのモンスター。賢さ上限999の上に回復系得意の特性持ち・・・
と言っても、1ではザオリクやベホマズンは全回復なので、この特性はほぼ無意味。
2だったらかなり価値が上がっていたかも。


マリギャ マリンギャング
本編の複数行動を再現して、AI2回行動とどくどくボディの特性を持っている。
本当だったら1~2回行動だけど、1では2回行動しかないため。


デアンカデッドアンカー
Ⅶに「デビルアンカー」というよく似た名前がいる。色合いも似ているし。
1では海上との戦闘がないので、もしかしたら海ではこいつに出遭っていたかもしれない。


ヘルパイ ヘルパイレーツ
ジョーカーシリーズではオクトセントリーに替わってしまった。
俺の中でオクトセントリーとヘルパイレーツの区別が付きにくい。どちらも似たような色だから。


キングマキングマーマン
マーマン×「キング」と名の付くモンスターと掛ければ生まれそうだ。
こいつに悪魔系を掛けると早くもグラコスが作れたり。


ホラビーホラーウォーカー
見た目はサンダーサタンだが、Ⅵのホラーウォーカーを再現。
雷系が得意とされる。

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