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        2013-04-29       ドラクエの没ネタ

ドラクエの没ネタを集めた

ドラクエの没モンスターとは別に、容量の関係で没になったイベントやネタを集めた。
特に、ジャンプや発売前の記事には没ネタが確認されることがある。


幻のボツ主人公
幻のボツ主人公
知っている人は知っているだろう。これはⅥの没の主人公。
これまでにないイケメンキャラの主人公だったのだが、
この画像に書いてある通り、思い入れしにくいような風貌のことで変えたらしい。

見ても分かる通り、この没デザインはテリーに使いまわされたようだ。
もし、Ⅵの主人公がこのデザインで採用されたならば、テリー(もしくはミレーユに弟)は存在しなかったのかもしれない。


OPイベントシーン?
没ネタ3
FC版DQ2の取扱説明書に載っているこのドット絵は、DQ2の開発時の構想では、
同様にいくつもの一枚絵を作成して、OPイベントシーンで表示させる予定だったらしい。


女勇者(FC版)
没ネタ2
実はFC版も鳥山氏本人による 女勇者 のイラストが存在したようだ。
当時のドラゴンボールの絵柄を彷彿とさせ、髪型も今のツンツンヘアーではない。

FC版の時期にはまだ勇者のグラフィックには男女の違いがなく、
セリフも殆ど男女兼用だったので各地で「オルテガの息子」扱いされていた。
SFC版以降、女勇者にも専用グラが用意され、

「息子…いや娘じゃったか」や、 「お前を勇敢な男の子のように育てたつもりです」など、
会話も女性版対応になり、イラストも男女それぞれの絵が掲載された。


あぶない水着
没ネタ1
没ネタではないが、MSX版のドラクエ2でムーンブルクの王女に何も装備させず、
ラダトームの武器屋2Fにいるおじいさんに話しかけると「あぶない水着」がもらえ、
それを身につけた王女のCGも見られる


ドラクエのシステム
初代ドラクエは、最初はいきなりフィールドから始まる予定だったが、
テストプレイの結果、いきなりフィールドから始まると、城に入るか街に入るかわからなかったり、
スライムにやられてしまう問題がすぐに出たため、お蔵入りとなった。


ドラクエ2の没イベント
サマルトリアの王子のメガンテでシドーを倒す。

サマルトリア国に凱旋。

妹サマルトリアに刺される

というのがある。なぜ刺されるかというと、
「(メガンテで死んだ)お兄ちゃんの仇!」ということで妹が襲ってきて、
サマルトリアは生き返らないというダークなボツネタ。

また、2のエンディングでは舞踏会の演出予定があった。


ドラクエ3の没イベント
3の商人を置いてくイベントは、容量の関係で当初はパーティーに戻れる予定だった。
もしかして、7のキーファとかも戻れる予定だったりして…


ドラクエ5
5の主人公のターバンは当初赤色だった。
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        2013-04-29       キャラバンハートの没データ

モンスターズシリーズであるキャラバンハートには、没要素がデータ上に存在している。
気球、幽霊船イベント、スライムレースの3つ。


気球
キャラバンハート 没気球
なんと、キャラバンハートにも空を飛ぶ乗り物が存在したらしい!?
動画を見ている限り、空中イベントはなさそうだ。



幽霊船イベント(没)
海上イベント
本来なら海上を歩くことはできない(船は存在するが自由に移動できない)のだが、
海上をひたすら移動すると、モンスターには遭遇しないが、幽霊船が現れる。



幽霊船 没イベント
あれ? 思い出したけど、これってテリワン3Dの配信限定のゆうれい船そっくりじゃない!?
この角度といい、帆のボロボロ具合といい。
テリワン3Dの新モンスターかと思いきや、何気なく没を復活させたような感じ。





キャラバンハート 幽霊船
幽霊船没イベント
乗り込んではみたが、残念ながら特にこれといったイベントは起こらなかったようだ。
「どうやら追いかけてはこないようだ」というメッセージから、戦闘する時もあるようだ。



海のバトルフィールド
おそらく、これが海上バトルフィールドなのだろう。幽霊船が襲った時の戦闘。
幽霊船から出るモンスターはマーマン、グラコス、しりょうのきし辺りか?
データ上見る限りでは今作は没モンスターがいないので。



スライムレース
没レース3
没要素の中でも一番面白いのがこのスライムレースである。
Ⅴのスライムレースとは違い、競争しながら戦っていくようだ(特技は使わない)。
レース中ながら、ダメージを受けてHPが0になって力尽きることもある。


没レース9
没レース0
ゲインとケロンという2人の人物が実況しているようだ。この2人の絡みが妙に面白い。
要するに、彼らのコメントも没セリフであろう。


没レース5


没レース10


没レース6


没レース13


没レース12


没レース11
いろんなパターンの台詞が用意されているようだ。この2人のノリツッコミが結構いいんだけど。
なんだか没にしたのが非常にもったいないですな。



没レース2
ここでようやくレースが始まる。ここでも2人の実況が見れる。


没レース14


没レース8


没レース15


没レース17


没レース16


没レース7


没レース4
これがゴール地点。


没レース1
これが結果表のようだ。Ⅴのスライムレースよりもかなり盛り上がりそう。
しかし、これといったご褒美はないようだ。単なる娯楽要素にすぎない。
でもさ、なんで没にしちゃったんだよ~

        2013-04-25       【DQ8】闇の世界の全モンスター

ドラクエⅧに存在するもう一つの世界(通称:闇の世界(またはモノクロの世界とも言う))。
主に隔絶された台地(レティシア周辺)のみが舞台であり、出現するモンスターも黒一色の奴らばかり。
なので、スライム→スライムベスなどの色違いも存在しない。
その外側の世界も光の世界と同様の世界が広がっているらしいが、残念ながら隔絶された台地以外の島には行くことができない。

デブソーン解放後に、
闇の隔絶された台地に生息していなかったダークジャミラ、ブラックモス、シャドウパンサーが存在したことから、
闇の世界を隈なく探せばまだ知られない闇のモンスターが多く生息しているはず。
モノクロモンスター15種以外にも、真っ黒な闇のモンスターがいるのだろう。おそらく、闇の世界の海にもモンスターが生息していたはずだ。


どくどくスライム どくどくスライム
いかにも毒々しいスライム。身体はヘドロで出来ている。出現場所は闇のトラペッタ?


ブラキーマブラキーマ
闇に染まったドラキー。光の世界の神鳥の巣にはドラキーが出現していた。
闇の世界に迷い込んだドラキーはいたのだろうか?


ダークブラウニーあんこくきづち
ブラウニーの強化版。この系統は攻撃ミスが多かったが、こいつは100%痛恨の一撃を出してきそう。
しかも攻撃力が高く、守備力無視タイプの痛恨。


ボスプリズニャン(闇の世界) ボスプリズニャン
3DS版ドラクエ7の新モンスターであり、舌の色だけが赤色であった。
DQ大辞典によると、闇の世界を探せばこいつに出遭ったのかもと記されていた。


ユニコンラット(闇の世界) デスラビット
いっかくうさぎ・アルミラージの最上級。急所突きなどを使ってきそう。


ヘルボンバークックルーボム
闇の世界の時限爆弾モンスター。メガンテ級の自爆を披露する!?


くらやみずきんくらやみずきん
闇の世界に生息する狩人。闇のリブルアーチに出てきそう。


しにがみつかいしにがみつかい
羊を呼ぶのではなく、悪魔や死神を呼ぶ使い。


ダークフォックス ダークフォックス
素早さが非常に高く、メタルキング並みの早さでありそうだ。


デッドウォーカー デッドウォーカー
歩いた所が地獄に変わる。何だかホラーウォーカーと被りそう。


闇・暗黒の帝王暗黒の帝王
夜の帝王と同じく名前負け。あの某地獄の帝王とは比べものにならなそう・・・


グロンガーダークフロッガー
ゲロンガーの闇化版。フロッガーって言うとドラクエ3のを思い出す。


ダークゴーレムギガゴーレム
ゴーレム系統の最上位種。少年ヤンガスに「メガゴーレム」というのが居たが。
攻撃力も守備力もゴーレム系に漏れず高いだろう。


あんこくいわこくよういわ
名前の通り、黒曜石で出来た岩のモンスター。だとしたら所持ゴールドも高そう。


バーサクコングバーサクコング
闇の力でより凶暴化した暴れザル。かなりの確率で痛恨を繰り出す。


ダークビートルダークビートル
かぶとこぞうをより黒くしたモンスター。


ダークホーネットデッドハンター
生きているもの全てに襲いかかる凶悪な猛毒バチ。急所突きも使ってくる。


シャドーフライドルマフライ
ドルマ系の呪文はⅧには存在しないが、闇の呪文を使うモンスター。


闇のさそり 闇のさそり
おおさそり、鉄のさそり、死のさそりに続く新たなさそり系。


ハイデーモンハイデーモン
ザラキ・イオナズン・メガンテを覚えている。どうせベビーサタン系統だから失敗するのだろう・・・と思うが、
こいつはベビーサタンと違ってMPが無限で失敗しない。ベビーサタンの完璧版という恐ろしい魔物。


さつじんもぐら さつじんもぐら
いたずらもぐらではなく、殺人もぐら。かなりタチが悪そう・・・


バーサクドッグハイドッガー
マッドドッグの上位種で、ダークデーブルの下位種。何とも微妙なポジション。


ブラックホークダークホーク
Ⅵやモンスターズに「ダークホーン」というのよく似たモンスターがいるが。


のろいのほうせき のろいのほうせき
呪われた宝石がずっしり入っている。ザラキ、メダパニーマなど嫌らしい特技を使う。
宝石と言っても、闇の世界だから色が付いていない。ルビーなのかエメラルドなのかも不明。


デスペクトル(闇の世界) のろいのめだま
こいつに睨まれると呪いにかかってしまう。痛恨の一撃も頻繁に出す。


しっこくのマント漆黒のマント
自分が死んでいることに気付かない剣士。闇の世界をずっと旅している。
ちなみに、この闇の世界のどこかに主人公たちのような旅人がいるのだろうか?


あくまのひとだま(闇の世界)のろいのひとだま
闇の世界で力尽きた魔物たちの霊が集まってできた邪悪な魂の塊。
Ⅳのデーモンスピリットのような特技を持っている。


スクリーマー(闇の世界)あくまのたましい
闇の世界で死んでいった人間たちが集まった邪悪な魂。


ブラックアーマー あんこくのきし
じごくのよろいを漆黒にした色。能力はキラーアーマーを凌ぐ。


デスエンペラー デスエンペラー
死の皇帝に相応しく、ザラキ、ザラキーマ、即死攻撃を使うこなす。
バイオコープス(腐った死体のモノクロ)と影の騎士を呼び出すこともある。


ポイズンゾンビ(闇の世界) バイオコープス
闇の世界の毒沼で死んでいった亡霊。どくどくゾンビ以上に強力な毒を使ってくる。


ダークレブナントブラックマミー
ブラッドマミーと同じ血まみれのマミーである。やはり闇の世界の住民は血の色も黒だろうか。


ブラックオークブラックオーク
見かけによらずベホマラーやザオリクなどの回復呪文を使いこなす。


ダークタイガーダークタイガー
闇の世界で鍛えられた肉体。光の世界のマッスルアニマルよりかなり強い。


ブラックゴイルブラックゴイル
漆黒のガーゴイル。ラプソーンが解放する時に一緒に出なかったのだろうか?


エースドラゴン(闇の世界) アークリザード
闇の王家の山に生息している。モノクロの大アルゴンハートは存在するのか?


ダークリザード ダークリザード
王家の山に生息している希少なリザード。アルゴンハート狙いで旅人から狙われている。
一応、闇の世界にも旅人がいるのか。


デスバンデッド闇の執行人
闇のパルミド地方に生息する。守備力無視タイプと非貫通タイプの痛恨を使う。


やみのかりうどやみのかりうど
無差別に襲いかかる凶悪な狩人。光の世界のバーサーカーよりも超危険。


ちょうしょうぶくろ嘲笑ぶくろ
嘲け笑いながら襲いかかる。わらいぶくろよりもタチが悪い。


カイザームーチョ デスムーチョ
攻撃力の高いモンスター。その上バイキルトまで使ってくる。


パルプンター パルプンター
Ⅷには登場しないはずのパルプンテを使うモンスター。パルプンテは闇の世界に存在していたのか。


ダークサタン(闇の世界)ダークサタン
Ⅷには登場しない・・・と思ったら、どうやら闇の世界に生息していたらしい!?
隔絶された台地以外のどこかのエリアを探検したら、きっとこいつに出遭えるだろう。


ヘマトフィリア(闇の世界)デミオルゴス
Ⅶのラスボスであるオルゴ・デミーラの由来。


黒雪の女帝黒雪の女帝
闇の世界のオークニス周辺に出現していた魔女。やっぱ闇の世界では雪は黒いのだろうか?
吹雪の魔女の完全上位互換で、輝く息やマヒャデドス(Ⅷには存在しない)、凍てつく冷気などを使う!!
さらには一気にスーパーハイテンションになる。その状態で輝く息を吐かれたら・・・


デスブリザード デスブリザード
闇の世界ではモノクロなのだが、ダークフレイムと区別するために紫色に。炎だって色付いてるし。
凍える吹雪やラリホーマ、さらにはザラキーマまでも使ってくる。


ダークリンリン ダークベル
8匹揃うと「レベルアップの曲」「死の曲」を奏でる。ほとんどはアイスチャイムと一緒。
が、レベルアップするとステータスが上がるのはもちろんだが、イオナズンを連発してくる。


デビルクローデビルクロー
闇の世界の海賊の洞窟に棲んでいそうな。多分こいつもいたんだろうね設定では。


ダークマーマンエビルマーマン
闇の世界の海に生息しているマーマン。闇の世界の海を渡ればきっと出遭えた。


ダークエビラヘルエビーラ
闇の世界の海岸に生息している。一度は見てみたいモンスターだ。


ダークキング(闇の世界) ダークキング
スライムダークの王様。スライムダークが生息しているということは、闇の世界に彼らの王様も存在しただろう。
キャラバンハートにも同名のがいるが(あちらのは羽が生えている)。


ダークライダー ダークライダー
スライムダークに乗った騎士。バトルロードのダークランサーに似ている。


マホイミスライム マホイミスライム
ベホマラー、ベホマ、ベホマズン、ザオリクを使いこなす回復のエキスパート。
光の世界にはここまでの回復呪文を持っているモンスターは存在しない。


ダークパペットダークマスター
キメラとゴーレムの人形を持つ。激しい炎(キメラ)と痛恨の一撃(ゴーレム)を使ってくる。


死のにんぎょう死のにんぎょう
どろにんぎょう・パペットマンの最上位種。下位の2種の踊りはそんなに脅威でもなかったが、
なんとこいつは「死の踊り」を使ってくる。まさにこの系統の最上級らしいモンスターだ。


イーブルダンサーイーブルダンサー
死の踊り、メダパニダンスなどの危険なダンスをしてくる悪魔。能力もかなり高い。


やみのつかいやみのつかい
きめんどうしのモノクロ版。ラリホーマ、メダパニーマ、マヌーサを唱える。


漆黒の竜 漆黒の竜
何気にブラックドラゴンと被ってしまいそうな。激しい炎やメラゾーマを使ってくる。


エラーマシンデスマシン
Ⅶにデスマシーンとよく似たモンスターが存在していたが、全くの別物。
能力はキラーマシンよりもかなり強化されている。


ダークキメラダークキメラ
闇の世界の空を飛んでいるキメラ。デブソーン解放後にはどうやら出なかったらしい。


ダークフレイム ダークフレイム
炎だけどモノクロである。闇の世界でも炎だけは何気に色が付いていた。


ダークレーサー ダークレーサー
スカルライダー、エビルドライブの色違い。


シャドーウルフェン シャドーウルフェン
そういえば、ダースウルフェンってナンバリング作品(DQM除く)の雑魚モンで唯一色違いが存在しないんだっけ?
闇の世界ならこいつのモノクロが生息していたかも。


ドラゴンテイマー(闇の世界)ドランゴエビル
Ⅵのバトルレックスとほぼ同じステータスを持つ。特技もまるっきり一緒。


ダークドラゴンバゲージヘビー
ポポンガーをより強化したドラゴン。灼熱とベホマが使える。


パンドラキングボックスマスター
ミミックのように宝箱には潜んでいない。ミミックの進化版に相応しくザラキーマを唱える。
完全2回行動とイオナズン、痛恨の一撃も使ってくる。まさにトラップ系統の最強種。


邪悪な箱ダークミミック
闇の世界の宝箱に潜んでいるミミック。おなじみのザラキを披露してくれる。


デスライダーデスライダー
4の死神きぞくのようにザラキを使いまくる。以前の脅威を取り戻した感じ。


ダークトロル(闇の世界)ダークトロル
どう考えてもダークトロルがしっくり来る名前。本来は緑色のトロルなのだが。
ダークトロル自体がⅧの隠しダンジョンにも生息していないが、もしかしたら闇の世界に生息していたのかも。


じゃしんぞう(闇の世界)あんこくのきょぞう
闇の聖地ゴルドに生息している巨大な闇の魔像。


ニガニガー(闇の世界)ニガニガー
Ⅷの没モンスター。名前からして闇の世界に生息していそうなモンスター。
まあ、本当はニガニガーはくしざしツインズらしいけどね。


ダークリップス ダークリップス
マジックリップスの上位種。死のキッス(ザキと同じ効果)をしてくる。


スラッジハンド スラッジハンド
ヘドロから生まれた手のモンスター。マドハンドとブラッドハンドの中間の強さ。


ダークギガンテダークギガンテ
闇の世界のギガンテス。闇化されているため、普通のギガンテスよりも強い。


ダークデーモンダークデーモン
アークデーモンの強化版。イオナズンを使うのはこの系統相変わらずだが、それに加えて痛恨も出す。


ダークライトダークヘッドダークボディ ダークレフト
ダークライト、ダークヘッド、ダークボディ、ダークレフト
光の世界に生息するモビルライト、モビルヘッド、モビルボディ、モビルレフトの闇版。
モビル系統の奴らは「地上最強」「宇宙最強」と名乗るが、こいつらは「地獄最強」「魔界最強」と名乗る。


ダークフォース ダークフォース
ダークライト、ダークヘッド、ダークボディ、ダークレフトの4体が合体したモンスター。
HPは1000を超え、イオナズン、メラゾーマ、、ベホマ、痛恨の一撃などの強力な技を使ってくる。
さすがにグレートジンガーほどの強さではないが。


デスメーダデスメーダ
光の世界では海のホスピタルと呼ばれていたが、こちらの世界では海の殺し屋になっている。
ベホマラーやザオラルの回復呪文ではなく、その逆の死の呪文であるザラキを使ってくる。


ブラックフィッシュポイズンフィッシュ
噛みつかれると猛毒に冒される毒魚。海の死神と言われている(闇の世界の漁師たちから)。


あんこくキッズあんこくキッズ
キングクラーゴンの子供。死の踊りを使ってくる。


オーシャンキラー(闇の世界)シャドーイール
噛みつかれると数秒は死ぬといほどの猛毒を持つ海ヘビ。即死攻撃をしてくる。


ダークテンタクルスキングクラーゴン
クラーゴンの強化版。HPが900もある! 完全2回行動の上に痛恨の一撃も出してくる。
この痛恨の一撃が守備力貫通なのでかなり脅威的!


シードラゴン(闇の世界) ヘルバーン
ギャオース系統の最強種。Ⅶのギャオースのような強さを誇る。


まじんのイカリまじんのイカリ
「いかりのまじん」ではない。しかし、それに似て攻撃力が500とかなり高い!
この系統では想像できないくらいの攻撃力である。さすがは「魔神」。


エビルシャーク(闇の世界)魔界竜
闇の世界の海域に生息する。海竜と同じくジゴフラッシュを放つ。会心の一撃も出す。
HP1023、攻撃力410、守備力300と海のモンスターの中では最強を誇る。


ブラックファング ダークモヒカン
突如闇の世界に迷い込んだモヒカント。何らかの原因で闇の世界に入ってしまったのか。


ヘルギガース(闇の世界) ダークバッファロー
モヒカントと共に闇の世界に迷い込んだバッファロン。
たしか隔絶された台地にはこいつらが生息していなかったような・・・

        2013-04-19       俺的オリジナルモンスター (ドラクエ編)

俺的自作モンスター 第二弾【ドラクエ編】
ドラクエには同名のモンスターが多く存在してある。ゴールドマンはゴーレム系とようがんまじん系の2種。
なので、ストーンマンとゴーレムをようがんまじん系統のグラフィックに作ってみた。
他にはミステリドール・いしにんぎょうをどぐう戦士(Ⅶ)系のを作り、キラープラスターをミステリドール系のを作る。

だが、ピラニアン(Ⅶ)系統のをとつげきうおとして作るならまだしも、
とつげきうおを「エビルアングラー」「しびれあんこう」として作るのはかなり無理がある。
「あんこう」「アングラー」が付いているので、さすがにとつげきうおのグラフィックには使えない。



自作 フェアリーラットフェアリーラット
ⅣのみみとびねずみをⅦのフェアリーラット風に作った。みみとびねずみはⅦとⅣの2種があり、
Ⅳでは上位種にエアラット・エビルハムスターがおり、Ⅶでは上位種にフェアリーラットがいる。
逆にⅣにはフェアリーラット、Ⅶにはエアラット・エビルハムスターが存在しないので作った。



自作 エアラット 自作 エビルハムスター
エアラット、エビルハムスター
Ⅶではこの系統を見るのはいずれも序盤あたり。
みみとびねずみはウッドパルナの塔、フェアリーラットはダーマ周辺。



自作 イーブルフライ 自作 マジックフライ
イーブルフライ、マジックフライ
フェアリードラゴン系統はⅣとⅥにも登場するが、姿が全く違う。
とはいえ、蝶をモデルにしたかのような小型のドラゴンタイプなのはどちらも共通している。



自作 ドラゴンバタフライ 自作 ドラゴニット
ドラゴンバタフライ、ドラゴニット
姿はⅥのものだが、できるだけⅣのものを基調に作ってみたが、ドラゴニットが微妙。
本来ドラゴニットは身体の色が緑色だが、Ⅵのフェアリードラゴンと似てしまうため、オレンジに。
このオレンジ色はⅣのフェアリードラゴンの身体である。



自作 ダンスキャロット 自作 ポイズンキャロット
ダンスキャロット、ポイズンキャロット
DQMのマンドラゴラの上位種。DQM版のダンスキャロット&ポイズンキャロット。
本当はダンスキャロットの葉の色を緑にしたかったんだが、マンドラゴラが緑色なので、紫色に。



自作 ローズバトラー 自作 ヘルバオム
ローズバトラー、ヘルバオム
マッドプラント系で「ローズバトラー(バラの戦士)」という名前はミスマッチかな。
まあ、本来のローズバトラー自体も剣を持っているわけでないので、どちらも不自然だが。
ヘルバオムもさすがにこれは強そうに見えない。



自作 マッドプラント 自作 わらいぐさ
マッドプラント、わらいぐさ
マッドプラントなら大丈夫だけど、わらいぐさでローズバラー系統は少し無理があるかも。
左のわらいぐさはどちらかと言うと「わらいばな」だな。どっちも笑っている顔ではない。



自作 グロン 自作 デスクリーチャー 自作 ブロブロス
グロン、デスクリーチャー、ブロブロス
「ゾンビーアイ」だけはマンイーター系統と合わないので、グロン、デスクリーチャー、ブロブロスを作った。
と言っても、マンイーター(過去ダーマの中ボス)とゾンビーアイは同色なので、作る必要もない。



自作 キラープラスター キラープラスター
Ⅶと違って、俺の作った方のこいつは剣は持っていないが、プラスター(石膏)なのはどちらも共通している。
キラープラスターと言えば「つるぎのまい」使いだが、こいつは代わりに「ばくれつけん」を使いそう。



自作 だいまじん 自作 てんのもんばん 自作 はがねのきょぞう
だいまじん、てんのもんばん、はがねのきょぞう
Ⅴではうごくせきぞうがいつもの銅像タイプではなく、なんと土偶タイプのミステリドール系統である。
もし、だいまじんたちがⅤに出るのならこの系統で出すのだろう。
ミステリドール系で「はがねのきょぞう」「だいまじん」「てんのもんばん」でもおかしくない名前。
ただし、逆にうごくせきぞうで「どぐうせんし」というのはおかしいだろう。明らかに動く石像は土偶でないし。



石にんぎょう ミステリードール
石にんぎょう、ミステリドール
なぜ「いしにんぎょう」でなく「石にんぎょう」と表記したかと言うと、
Ⅶではどぐうせんしでなく「どぐう戦士」と表記されているので、同じように一部を漢字に表記しただけ。
それなら、「いし人形」でも良かったんだが、「いし」と言うと「石」「医師」「意思」などの単語があるので。



自作 ウィングデビル 自作 オーシャンナーガ
ウィングスネーク、オーシャンナーガ
ちょっとミスったな。ウィングスネークの「ウィング(羽)」について、とさかへびタイプには羽が付いていなかった!
とは言っても、せっかく神聖なMacOSで作ったのだから、とりあえず載せてみた。
どうでもいい話だけど、Macは最高の神OSです。もう一つの某OSなんかでは比較にならない(全てにおいて)



自作 とさかへび 自作 フルスネイカー 自作 ピットバイパー
とさかへび、フルスネイカー、ピットバイパー
とさかへび系をウィングスネーク系に入れ替えた。ウィングスネーク系にはとさかがないので、とさかへびはおかしい?
まあ、それは置いといて(笑) 一応ウィングスネークにもとさか(角?)っぽいのがあるので。



自作 ゴーレム 自作 ストーンマン
ゴーレム、ストーンマン
Ⅲではゴールドマンが何故かようがんまじん系のグラフィック。
個人的にゴーレムとストーンマンはこの系統でもおかしくないかも。



自作 ようがんまじん 自作 ひょうがまじん
ようがんまじん、ひょうがまじん
「魔人」なので、ゴーレムタイプでも不思議ではないので作ってみた。
でも、このようがんまじんって怒りの魔神と間違えやすいかも。



自作 マーマン 自作 マーマンダイン 自作 ザバン
マーマン、マーマンダイン、ザバン
マーマンの色は少年ヤンガスのグレイトマーマンを基調にした。Ⅶではグラコスとキングマーマンが水色だから。
マーマンダインはⅥのグラコスと色が似ているが、微妙にマーマンダインの方が濃い。
普通のマーマンは登場時期が早いが、このマーマンだったら最低でも物語の中盤に出てきそうだ。強そう。



自作 きりさきピエロ 自作 キラージャック
きりさきピエロ、キラージャック
ピエロねぇ・・・微妙だけど、どちらもサーカスに出てきそうな格好をしているので。
余談だけど、きりさきピエロとキラージャックを混ぜると「切り裂きジャック」になる。



自作 コンジャラー 自作 カロン 自作 ピサロのてさき
コンジャラー、カロン、ピサロのてさき
一番右のピサロのてさきはFC版の色を再現してみた。解かりにくいと思うけど、真ん中はカロン。
で、一番左はコンジャラー。まあ、いつも左から名前を書いてあるので。



自作 じごくのきし 自作 ソードイド 自作 デーモンソード
じごくのきし、ソードイド、デーモンソード
そういえば、じごくのきしとかソードイドはまだ他の作品に一度も再登場していないモンスターだな。
下位のがいこつけんし(6本腕のヤツ)はモンスターズシリーズで常連だけど。



自作 がいこつ 自作 しりょう 自作 かげのきし
がいこつ、しりょう、かげのきし
Ⅰのがいこつ系統(しりょうのきしを除く)をⅢのがいこつけんし風に。



自作 しりょうのきし 自作 しにがみ
しりょうのきし、しにがみ
Ⅳのしりょうのきしの色を再現。Ⅰの色だと自作のがいこつと色が被るので。
しにがみもPSリメイクではなくFC版の色を使っている。



自作 デッドエンペラー デッドエンペラー
ワイトキングのモンスターズの代表として出たため、デッドエンペラーは影が薄い。
ネーミング的にもワイトキングよりこっちの方がカッコいいね。
「エンペラー」と「キング」なのに、なんでワイトキングの方が上位種なん?



自作 なげきのぼうれい 自作 デスプリースト 自作 ロードコープス
なげきのぼうれい、デスプリースト、ロードコープス
Ⅴのものはワイトキング・デッドエンペラーの2種のみだが、ⅧとⅨに登場する同名のワイトキングは、
なげきのぼうれい・デスプリースト・ロードコープスと種類が多い。それらをⅤタイプにアレンジ。



自作 ベレス 自作 デビルプリンス
ベレス、デビルプリンス
ボーンプリズナーをⅣのじごくのもんばん風に! 色もなかなかマッチしている。
ちなみに、Ⅵのは「しのどれい」「どれいへいし」「ボーンプリズナー」という名前だが、
いずれもⅣのじごくのもんばんとは合わず、兵士でも骸骨にも見えない。



自作 とつげきうお とつげきうお
エビルアングラー系を「とつげきうお」としてもおかしくはないが、上記に書いたように、
とつげきうおで「エビルアングラー」「しごれあんこう」という名前はかなりおかしいので作らなかった。
まあ、Ⅳのピラニアン(見た目がアンコウなのに)も相当おかしいけど。



自作 ディゴングディゴング
Ⅴのオーシャンキングの色違い(本来はブルーマッコイがこいつの色違いの可能性があるが)
色違いと思われるブルーマッコイもⅥのディゴング系統のを作ろうと思ったが、
ブルーマッコイに至ってはグラフィック(当然カラーリング)が判明されていないので、作るのはやめた。

        2013-04-18       俺的オリジナルモンスター (ドラクエ・魔法使い系)

ドラクエで同名のモンスターって多いよね?
例えば「まほうつかい」という名前のモンスターは3種類いる。Ⅰ・Ⅲ・Ⅴのグラフィックで。
Ⅰのまほうつかいには上位種にまどうし、だいまどうがいる。
Ⅲのまほうつかいには上位種にエビルマージ、アークマージ、デビルウィザードがいる。

ドラクエ 魔法使い系統図

俺はそんな同名のモンスターをその系統のグラフィックで統一させるつもりです。
アークマージやデビルウィザードをⅠのまほうつかい風のグラフィックとか。



エビルマージ(Ⅰまほうつかい) アークマージ(1まほうつかい) デビルウィザード(1まほうつかい)
エビルマージ、アークマージ、デビルウィザード
同名のまほうつかいをⅠのグラフィック風に作ってみた。意外にも違和感がないのがまほうつかい系統。
もし、このアークマージがⅠに出たらイオナズンを使うので、Ⅰのだいまどうより強いかも。



グレゴール(Ⅰ) グレゴール
まほうつかい、まどうし、その最上位はだいまどう・・・と思いきや、なんとグレゴールだった。
グレゴールってⅠのまほうつかいの色なので、少し青っぽくしました。



エビルプリースト(1まほうつかい) エビルプリースト
Ⅰのだいまどうがいることから、Ⅳのだいまどうの色違いであるエビルプリーストを作った。
エビルプリーストだとしたら、おそらく竜王よりも強いんでしょうね。



あんこくまどう(1まほうつかい系) あんこくまどう
これは「ドラゴンファンタジー2」のエビルプリーストが呼ぶあんこくまどうのグラフィック。
さすがにⅠのだいまどうの色違いだと安っぽい感じになってしまう。



ミラルゴ(Ⅱ) あんこくまどう(Ⅱ) ドグマ(Ⅱ)
ミラルゴ、あんこくまどう、ドグマ
Ⅵのようじゅつしは何故かインド人っぽいような呪術師のグラフィックである。
そんなⅥのようじゅつし系統をⅡのようじゅつしのグラフィックにアレンジしてみた。
あんこくまどうとドグマがこれにするとなんか弱そう・・・



まどうし(Ⅲ) だいまどう(Ⅲ)
まどうし、だいまどう
Ⅲのまほうつかいはまどうし・だいまどう系統ではなく、エビルマージ・アークマージ・デビルウィザードに分岐してしまった。
Ⅲではエビルマージがまどうしで、アークマージはだいまどうに相当するのか? デビルウィザードはあんこくまどう?



グレゴール(Ⅲ) グレゴール
Ⅴのグレゴールが灰色なので、ⅠやⅢのまほうつかいと色が被るため、少し青っぽくしました。



まほうつかい(Ⅳ) まどうし(Ⅳ)
まほうつかい、まどうし
Ⅳではだいまどうがいきなり出てきており、下位のまほうつかいやまどうしが出てない。
そんなまほうつかいとまどうしをⅣのだいまどう(エビルプリースト)系統に作った。
何だかボス級クラスになっちゃったな(笑) 下級であるまほうつかいがこんな豪勢な系統に?



あんこくまどう(Ⅳ) あんこくまどう
ⅣのものをⅦのあんこくまどう(金色と紫色)風にアレンジ。なんかすごく強そう・・・
だいまどうですらHP900のタフさなのに、こいつが出たらHPは1000超えるだろう。
イオナズン・ギガデイン・ザオリク・ベホマズン・ザラキーマ・痛恨の一撃を使えたら最強!



だいまどう(Ⅴ)だいまどう
Ⅴではまほうつかいとまどうしが見事なまで主演している。どちらもⅠのモンスターだ。
だが、残念ながらⅤではだいまどうの代わりにグレゴールという新たな魔術師系統が登場。
だいまどうがⅤに登場するとしたら、おそらくこの金色っぽいローブをしているのでしょう。



エビルマージ(Ⅴ) アークマージ(Ⅴ) デビルウィザード(Ⅴ)
エビルマージ、アークマージ、デビルウィザード
エビルマージでも、Ⅴのグレゴールよりはかなり強いだろう。エビルマージの方はマヒャドも使えるし。
Ⅴで出すとしたら、エビルマージが大神殿、アークマージがエビルマウンテン、
そしてデビルウィザードが隠しダンジョンに生息させるって感じ。



だいまどう(Ⅵ)だいまどう
Ⅵのようじゅつしとあんこくまどうの中間? あんこくまどうの下位といったところだろう。
おなじみのイオナズンを連発をしてきそう。あんこくまどうはベギラゴンだというのに・・・



まじゅつし(Ⅵ) きとうし(Ⅵ)
まじゅつし、きとうし
ようじゅつしの下位種・・・と言ってもⅥにはまじゅつしときとうし自体は出てこないんだよね。
ようじゅつしもⅥに限っては変なキモいおっさんの呪術師になってるし、いつものあくましんかんっぽい奴じゃない。



まほうつかい(ボトク系統) まどうし(ボトク系)
まほうつかい、まどうし
まほうつかい(ボトク系統)はⅤの緑色のローブ、まどうしもⅤのと同じ黄色のローブに。
まほうつかい・・・と言っても見た目が強そうなので、ちょっと無理があるかも。



ようじゅつし(ボトク系) ミラルゴ(ボトク系) ドグマ(ボトク系)
ようじゅつし、ミラルゴ、ドグマ
Ⅵのようじゅつし系統をⅦのあんこくまどう系統風に変えた。ミラルゴとドグマがなんともマッチしてる。
ようじゅつしもこっちの方がかなり強そうだ。

        2013-04-14       改造版 ドラクエⅥのモンスター

ドラクエⅥのモンスターをアレンジしてみた。
Ⅵに出なかったモンスターというより、Ⅶ以降に出てきた新モンスターを追加した。
マジックリップスやまじんブドゥなどは初登場がⅦのため、当然Ⅵの頃には存在しなかった。

俺の中の感想だけど、DS版のⅥって仲間モンスターを削除してしまっただけの劣化版としか思えない。
せめて、新しいエクストラダンジョンを一つくらい増やして、そこに新たな追加モンスターを出してもらえばいいのに。
DS版のⅤでさえ、少ないけど追加モンスターはちゃんとあった。


ドラクエ6 グール グール
リビングデッドがグールの色を占有してしまっていため、仕方ないからグールがリビングデッドの色を使うしかない。
グール(くさったしたい系の最上位)というからには、出現場所は狭間の世界あたりがいいか?


ドラクエ6 マジックリップス マジックリップス
下位のブチュチュンパが終盤の敵なので、こいつを出すならお楽しみダンジョンがいいのだろうか?


べほみん6 ベホイミスライム
ホイミスライムとベホマスライムの中間。


ドラクエ6 スライムベホマズン2 スライムベホマズン
こいつ自体はⅥに出ているが、いつもの黄緑色ではなく、赤紫色をしている。
Ⅵのグラフィックのスライムベホマズンをいつもの黄緑色にアレンジ。
やっぱ、スライムベホマズンは黄緑色だからこそ癒しの色なんだよな。


ベビーデビル6ベビーデビル
Ⅶのベビーゴイルの色違い。キラーバットをレモン色にした感じ。
強さ的にいえばダークゴイルより下。


ドラクエ6 どくどくゾンビ どくどくゾンビ
Ⅵ専用ポーズのどくどくゾンビ。ポイズンゾンビのせいなのか、こいつは出られなかった。
そもそも、ポイズンゾンビって、普通に考えればどくどくゾンビと見事にまで被っているよね。
かげのきしとシャドーナイトみたいなもの。


ドラクエ6 サンダーサタンサンダーサタン
Ⅶのホラーウォーカーの色を借りてしまった。Ⅵではホラーウォーカーがサンダーサタンの色を使っているので。
ホラーウォーカーもサンダーサタンもどちらも雷使いなので、どっちがサンダーサタンなのかはどうでもいいこと。
まあ、カラー的にいえばこっちの黄色の方がサンダーサタンっぽいな。


6とろきんトロルキング
今作ではトロルキングの代わってトロルボンバーが最上位のポジション。
トロルキングが登場すれば裏ダンクラスのモンスターであることは間違いなし。


ドラクエ6 ホールファントム ホールファントム
今のところ、デスホールとの共演がないため、デスホールとどっちが上位種なのかは不明。
HPだけならデスホールが高いけど、それ以外のステータスならホールファントムの方が上。
DS版で追加モンスターぐらいは増やしてもよかったと思うんだけどねぇ


6マジックアーマーマジックアーマー
配色はほぼゾゾゲルと同じだが、微妙に盾の色と左部分の鉛色が違う。
Ⅶのマジックアーマーの方が鉛色っぽい部分が銀色で、盾の部分に緑色が入っている。
しかし、DS版Ⅵでは完全にマジックアーマーと同じ色になった。


スモールデッド6スモールデッド
Ⅶにおけるベビーゴイル系統の最上位。それでもⅥのダークゴイルに劣る。


ドラクエ6 エテポンゲ エテポンゲ
これはさすがに無理があるけどな。エテポンゲはⅥとか完全に無関係だし。
でも、追加要素のほとんどないDS版で新たな追加ボスとして出してもらえたらなぁ・・・
そんな訳なんで、DS版のⅥは評価が低いのだよ(泣)


ドラクエ6 ブドゥのランプブドゥのランプ
まおうのランプとの共演はないが、明らかにこいつの方が強いだろう。
最強のまじんブドゥを呼び出す点や、しっぺ返しする点など。
DS版では最下種のエビルポットが、最上位種のブドゥのランプの色を使っている。


ドラクエ6 グレイトマーマン グレイトマーマン
キングマーマンの上位種っぽい。カラーリングはⅦのグラコス5世。
DS版で出すとしたなら、隠しダンジョンだろう。


6サタンアーマーサタンメイル
ガーディアンに非常に似ているが、盾や頭の角などの色が違う。
こちらの方が暗っぽい色をしている。


6メタンド メタルハンド
それにしても、DS版のⅥって追加モンスター1匹も存在しなかったな。
裏ダンジョンにこいつも追加すれば面白かったのに。


ダースずも6 ダースギズモ
金色のギズモ。一見するとヒートギズモ。しかし能力は格段に高い。
見た目によらずイオナズンを使いまくる。集団で現れたらデススタッフ並に厄介だ。


ブラモス6ブラックモス
Ⅷに登場したこの系統最上位種。そんなこいつに似合っている場所は、デスタムーア城。


6抱く ダークトロル
Ⅵにこいつが登場したら結構強そうだな。トロルボンバーでさえかなり強いので、
その上位種がトロルキング、そのさらなる上位種がこのダークトロル。
この勢いなら、デーモンキングよりも強くなるかもな。


パンドラ66 パンドラボックス
黒いタイプが多いので、少年ヤンガスの地味なカラーリングにした。
うーん、こうやって見るとヤンガスのパンドラボックスもいい色に見える。
Ⅵに出てきたらザラキーマ使いそう。


ドラクエ6 暗黒の使いあんこくのつかい
本来は「暗黒の使い」表記なのだが、SFC時代の戦闘メッセージに合わせた。
ポジション的にはまおうのつかいと被ってしまうだろう。こっちはあくまでも魔王でなく暗黒神の使いだが。
DS版でもう一つくらい隠しダンジョン追加して、こいつも新モンスターとして追加すればいいのに・・・


ドラクエ6 まじんブドゥまじんブドゥ
おそらく、Ⅵにこいつが出てきたら史上最強のモンスターと化してしまうだろう。
Ⅵにおいてはランプのまおうですらデーモンキングに近い強さなのに、その上位種であるこいつが主演したら、
デーモンキングをも超えかねない超強敵になるだろう。経験値2500、ゴールド450、
HP1500、MP無限、攻撃力450、守備力270、完全2回行動、ギガデイン、痛恨の一撃みたいな感じ?

        2013-04-13       改造版 ドラクエⅦのモンスター

PS版ドラクエⅦに出なかったモンスターたちを作ってみた。
Ⅶには過去の作品に登場したモンスターが多く主演しているが、
例えば、前作のストーンビースト・ホラービースト・じゃしんぞう・ウィングデビルを差し置いて、リビングスタチューを新登場させ、
ディープバイターとランドアーマーが存在していたのに、2種を出さずに海のまもりガメ(新モンスター)を出したりなど。



ドラクエ7 ベホイミスライム ベホイミスライム
PS版ではやはり出られなかったが、3DS版で「特別なモンスター」として追加された。
なんと、こいつは命の木の実を高確率でドロップしてくれるのだ。ひとくいばこの力の種のドロップ率と同じ。
そのため、こいつの存在価値はかなり高い!



ドラクエ7 エビルポットエビルポット
ブドゥのランプと似た色をしているが、よく見るとエビルポットのはただの鉛色。
くものきょじんと共にⅦに登場していたら、こいつがくものきょじんを呼ぶモンスターだったのかもしれない。
同時期に発売されたトルネコ2ではこっちの方が主演している(他の3種は出てこない)



ドラクエ7 まじゅつし まじゅつし
3DS版で(色は違うが)ようじゅつしが出てきたものの、見事にこいつはハブられた。
トルネコシリーズでもこいつだけが登場していないんだっけ?



がいこつ兵7がいこつ兵
3DS版ではトクベツなモンスターの1匹として登場。本来はこの系統最下位種のはずだが、
何故か、しにがみ兵よりも能力が高い。ゾンビソルジャーと同じくらいの強さ?



ドラクエ7 ストーンビーストストーンビースト
言わずもがなⅥのトラウマ的モンスター。前作やったことのあるプレイヤーなら知らない人はいない。
しかし、そんなインパクトのあるこいつが残念ながらⅦでは登場してもらえなかった。
果たして、3DS版では特別なモンスターとしてこいつが入っているだろうか?



ドラクエ7 マドルーパー マドルーパー
こいつを知っている人はあまり少ないだろう。Googleで「マドルーパー」と検索すると、
"もしかして:マッドルーパー"と表示さけてしまう・・・Googleパネェ(T_T)
おそらく、3DSの特別なモンスターにも入ってはいないだろう。



ドラクエ7 フルスネイカーフルスネイカー
とさかへびの上位種。Ⅶでは代わりにヘルバイパーが主演している。
海に生息していそうだが、結局Ⅶでは無視されたようだ。



ドラクエ7 ベンガル ベンガル
Ⅶではこいつどころか、とらおとこ自体がⅦに登場しなかった(カラーリングはワータイガーと同じだが)
しかし、3DS版では特別なモンスターの追加モンスターとして出てきている。



ドラクエ7 メタルスコーピオン メタルスコーピオン
PS版ではレッドスコーピオンが割り込んで出られなかったが、3DSの特別なモンスターとして登場。
Ⅳの時よりも数倍強くなっており、強さは終盤に近い感じの強さ。倒すと2100もの経験値が手に入る。
だけど、こいつの出る石版「行列のできる美容院」の推奨レベルが明らかにおかしい。これは有名な話題。
推奨レベルが20以上となっているが、高い攻撃力+2回行動+痛恨のこいつに、凍える吹雪を吐くえだきりあくま、
こんな強敵がいるダンジョンのレベルなら、最低でも普通は推奨レベル30~のはずだが?


ドラクエ7 てっこうまじんてっこうまじん
こいつ自体はⅦに登場しないが、3DS版ではフォロッド兵の姿がこいつである(盾が鉄の盾に変わっているが)
何だかⅦに出ている「こうてつまじん」とよく似ている名前だな。
まるで「あき竹城」と「高城亜樹」、「島田晴香」と「島崎遙香」みたいな(笑)



ドラクエ7 じゃしんぞうじゃしんぞう
Ⅵに登場したモンスター。こいつ自体マイナーだったので、PS版では見事にスルーされたが、
なんと3DS版にて追加された。どういう訳か、ステータスも全てヘルビーストと同じである。
それにしても、よくこんな影の薄いモンスターがリメイクで再登場されたもんだな・・・



ドラクエ7 ダークゴイルダークゴイル
スモールデッドとどっちが強いのかは不明だが、ステータスだけを見るとダークゴイルの方が高い。
また1回しかイオを唱えられないスモールデッドに対して、メラミとイオを3回ほど唱えられるダークゴイル。
やはり、ダークゴイルの方が上位種なのだろう。



ドラクエ7 オーガーオーガー
この色はⅣの鉄球まじんだったのだが、Ⅶではその鉄球まじんがオーガーの色だったので、
このオーガー自体が削除されてしまった。こいつによく似ているオーガソルジャーが代わりに主演している。



ドラクエ7 ブルデビル ブルデビル
元々のブルデビルのカラーが現在のアンクルホーンなので、Ⅳのアンクルホーンの色を借りた。
既にこの系統の赤色=アンクルホーンというのが定着してしまったため、今更こいつを出してもなぁ・・・
おそらく、再登場する余地はないだろう。



ドラクエ7 くものきょじんくものきょじん
ランプのまおう系の最下種なのだが、Ⅶではランプのまじんと共に無視された。
Ⅶで出てくるとしたら、魔物の岩間あたりに出てきそうな。



ドラクエ7 ピットバイパーピットバイパー
Ⅶではフルスネイカーと共にシカト。こいつらを差し置いてヘルバイパーが最上位種として君臨。
俺としてはピットバイパーの方をⅦに出してもらえたかった。



ドラクエ7 ようがんげんじん ようがんげんじん
Ⅶには「マグマロン」が登場しており、被ってしまうかなのか、残念ながら出られなかった。
厳密に言えば「マグマ」と「溶岩」は違う意味なのだが・・・



ドラクエ7 ランプのまじんランプのまじん
この系統の最上位であるまじんブドゥと似てしまうためか、Ⅶではくものきょじん共々採用されず。
そもそも、Ⅵでは魔神(ランプのまじん)が魔王(ランプのまおう)より下位なのはおかしいという理由なのか、
何かとこいつを「まじんブドゥ」と改名してⅦに出したような感じがしなくもない。



ドラクエ7 キラーバットキラーバット
Ⅵにおけるベビーゴイル系最上位の悪魔。ダークゴイルの上位種でもあるから、
おそらくⅦに出ても、スモールデッドをも上回る最上位のベビーゴイル系になるだろう。
キラーバット>ダークゴイル>スモールデッド>ベビーデビル>ベビーゴイル



ドラクエ7 りゅうせんしりゅうせんし
何故か3DS版ではまかいファイターがりゅうせんしカラーに変更されている。
おそらくボスのセト(こいつはまかいファイターのまま)と区別するために変えたのだろうけど・・・



ドラクエ7 レッドドラゴンレッドドラゴン
グリーンドラゴンとアンドレアルが出ているⅦでは何故かこいつだけハブかれた。
Ⅸでの説明によると、成体になる時に生まれもった性質によってグリーンとレッドのどちらかになるらしい。
だとしたならば、Ⅶにレッドドラゴンがいなかったのはおかしい。



ドラクエ7 ようじゅつし ようじゅつし
3DSでは特別のモンスターとして登場する。不思議な木の実を落としてくれる。
元々のようじゅつしの色はきとうしに使われてしまったためか、色が全く違うものになっている。



ドラクエ7 スターキメラスターキメラ
PS版では省かれていたが、3DSでは特別なモンスターとして復活した。
特別なモンスター・・・と言っても、キメラ系の最上位種が追加されただけで、こいつ自体これといった目玉はない。
特別経験値が高いわけでもないし、ドロップアイテムもキメラのつばさとかショボイ。



7ガーディアンガーディアン
Ⅵのガーディアンの色をサタンメイルにアレンジ。あんまり変わらないなぁ。
強いて言えば持っている盾と武器ぐらいか。



ドラクエ7 ディープバイター ディープバイター
名前通り、Ⅵでは深海のみ生息しているモンスターなので、海底の世界がないⅦでは省かれた。
一応、海底神殿やサンゴの洞窟があるのだが、こっちに生息させても良かったんじゃないかと?



没・たこまじんⅠたこまじん
FC版では紫色(Ⅶのダゴンと同じ)なので、リメイクⅣの赤色にしてみた。
それにしても、赤色って完全にタコのままじゃん(笑)



ドラクエ7 バラクーダバラクーダ
とつげきうおの登場したⅦではPS版では出番無しに終わってしまったが、3DSで特別なモンスターとして復帰。
Ⅳのリメイク版ではピラニアンと同じ色になっていたが、そのピラニアンと色を区別するためかFC版の赤い体色が採用されている。



ドラクエ7 じごくのザリガニ じごくのザリガニ
じごくのザリガニはⅣでは赤色(レッドスコーピオンの使い回し)になっているので、
仕方がないからFC版の緑色の方を使った。やっぱこいつ自身マイナー感が否めない・・・



ドラクエ7 ダークサタンダークサタン
ラストダンジョンにはホラーウォーカーがいるので、謎の異世界またはさらなる異世界にはこいつが生息・・・かと思いきや、
こいつ自体はⅦに出てこないんだよね。位置的には言えば隠しダンジョンとかに出てきそうなんだが・・・



ドラクエ7 グレートライドングレートライドン
3DS版の特別な石版に出てきそうだが、果たして特別なモンスターにこいつが入ってるのか?
しにがみきぞくはⅣのようにザラキを使うカリスマ性を失ったので、代わりにこいつがそのカリスマ性を受け継いでほしい。



7ゾゾゲルゾゾゲル
マジックアーマーと同色かと思ったが、盾の色が違っていたんだよね。
それと、鎧の左側の色が微妙に異なり、マジックアーマーが銀色に対して、ゾゾゲルは紫がかった鉛色。
トクベツなモンスターでⅦで一切関係のないカンダタが登場したくらいなら、ついでにこいつも出してもらいたかったな。



ドラクエ7 メタルハンド メタルハンド
うごくせきぞう系が登場しないⅦでは、代わりにいどまじん系統が呼ばれる。
ブラッドハンドがホールファントムを呼ぶなら、こいつはデスホールを呼ぶとか?



ドラクエ7 デスホール デスホール
もともといどまじんやいどまねきの最上位種だったが、Ⅶではホールファントムがその位置を奪ってしまった。
Ⅶに出てくるなら、謎の異世界の山脈の集落エリアの井戸(ホールファントム)の井戸がこいつだったら良かった。



ドラクエ7 まおうのランプまおうのランプ
ランプのまおうを呼ぶのは元々こいつだったが、Ⅶではのろいのランプがランプのまおうを呼ぶので、
見事こいつはリストラされてしまった・・・新たな最上位種であるブドゥのランプの登場でますます影が薄くなっていく・・・



ドラクエ7 ウィングデビルウィングデビル
本来はストーンビースト系最上位に君臨していたが、Ⅶではこいつが欠席しておりヘルビーストが上位種に。
俺的にはこいつはダークパレスか謎の異世界に出しても良かったんじゃないかと思う。



ドラクエ7 メタルキメラメタルキメラ
ドラゴメタルと同じセミメタル系のキメラ。Ⅲでは凍える吹雪を吐きまくるので、
Ⅶに出てくるとしたらやはり隠しダンジョンあたりだろう。



ドラクエ7 とうだいタイガー とうだいタイガー
Ⅳのボスモンスターで、名が出現地を分かりやすく表している。
ブライ「灯台タイガー……なんという ダイレクトな名前じゃ!」。この安直すぎる名前のせいで、外伝にさえ再登場できる望みが薄い。
Ⅶにも大灯台が登場した上、とらおとこ系統も登場したが、コイツの再登場は叶わなかった。
今後の新作に灯台のダンジョンがある事を祈るばかりである。



スライムデュラ7スライムマデュラ
初出はⅦよりも後のDQMJシリーズだが、3DS版Ⅶでは「トクベツなモンスター」として追加された。
報酬の高いゴールデンスライムやプラチナキングに対し、特にこれといった報酬もない上、異様に厄介な敵だった。
さらに、Ⅶでは雑魚のクセに「ビッグバン」を使い、ステータス(攻撃力・守備力)もⅨのを流用している。守備力が高い割にHPも700超。
Ⅸでは「厄介なモンスター」であったが、Ⅶでは「凶悪なモンスター」へと出世した。

        2013-04-12       DQM1・2の改造モンスター

リメイク版「ドラゴンクエストモンスターズ1・2」のモンスターをアレンジ。
PS版ⅣやⅦのグラフィックと区別するために、少し色を変える場合もあります。
イエティ、ジャミラス、マドハンドなどはモンスターズのグラフィックとして区別付くけど。



モンスターズ メイジドラキー メイジドラキー
個人的にはドラキーマよりお気に入り。
ドラクエⅠでは少し縮めた感じだが、モンスターズでは少し幅広くなっている。
本編ならまだしも、こいつがモンスターズに出ることはないだろう。



モンスターズ うらぎりこぞううらぎりこぞう
少し肌色っぽくなってしまったが、そのまま灰色にするとPS版Ⅳのグラフィックと紛らわしくなってしまう。
気が向いたら、バアラックとかも作っておこうかな。



モンスターズ しびれだんびらしびれだんびら
ひとくいサーベルとブラッドソードの印象が強いためか、なんかマイナー。




モンスターズ ブラッドソードブラッドソード
「ブラッドソード」って普通に武器として登場しそう。ドラクエではモンスターだが。
やっぱⅣよりもモンスターズの方のグラフィックの方がいいんだよな。



モンスターズ ブラッドソード ブラッドハンド
「血」繋がりで、ブラッドソードのついでに作ってみた。こっちのグラフィックの方がいいな。
ⅦやⅣのグラフィックって、なんか貼り絵っぽい感じがして安っぽいんだよな。
3D化されたⅧではなかなかいいけど。



モンスターズ ベロリンマン ベロリンマン
イエティ系統の中では影が薄い? Ⅳ以外では剣神ドラゴンクエストのボスとしても出てくるけど。
イエティよりもこっちの方をモンスターズに出してほしい。



モンスターズ ザバンザバン
Ⅷの一番最初のモンスター。意外にもジョーカーでもまだ登場していない。



モンスターズ マーマンダインマーマンダイン
Ⅷの没モンスターだったので、没モンスター好きの俺にとってお気に入りの一つ。
ところで、「ダイン」というのは何ぞや?



モンスターズ ゴールドマンゴールドマン
モンスターズではゴールデンゴーレムが登場しており、被ってしまうか、今までは登場していただけなかった。
ジョーカー2ではゴールドマンとゴールデンゴーレムが共演している。



モンスターズ パンドラボックス パンドラボックス
ジョーカーではひとくいばことミミックの2種が出ているが、こいつだけは未だ登場してない。
ジョーカー製作の決まり事なのか、何故か最上位種はいつも登場してもらえない。
(DQMJ2Pではじごくぐるま、ドラゴン・ウー、ヴァルハラー、影の騎士、ストーンマン等が省かれている)



モンスターズ メタルスコーピオン メタルスコーピオン
さそりアーマーのメタル系。ネーミングもカラーリングもこの系統の中で一番カッコいい。
それが好評だったのか、なんとテリワン3Dではこいつが登場するのだ。



モンスターズ じごくのザリガニ じごくのザリガニ
FC版のカラーリングを再現してみた。リメイク版のはレッドスコーピオンの使い回しなので。
それにしても、なんでPS版は赤色にしてしまったのか? 色が安直すぎて安っぽくなったんだが。



モンスターズ ゲモンゲモン
ジャミラスをただ白黒にしただけなんですけどね。ダークジャミラにしようか迷ったんだけど、
やっぱゲモンの方が知っている人多いので、「ゲモン」として作ってみた。
サイレスやエビルホークは色として地味なので、作る気がしない。



モンスターズ くものきょじんくものきょじん
この系統の中では一番マイナーかもしれない。モンスターズではランプのまおうが代表として出ており、
ランプのまじんは一応「まじんブドゥ」としてⅦに再登場している感じ(雲の色とかは違うので別人かもしれないが)



モンスターズ ランプのまじんランプのまじん
まじんブドゥにほとんど似ている。ランプのまおうじゃなくて、こいつがモンスターズに出ればなぁ・・・
まじんブドゥに似ているので、ランプのまおうよりもこっちの方が気に入っている。



モンスターズ 魔神ブドゥまじんブドゥ
PS版モンスターズ1・2のグラフィックの関係で、雲の色がピンクすぎてしまったかも。
モンスターズに登場したらおそらく万能な仲間モンスターなんでしょうね。カタブウがあれほどの強さなのだから。
というか、こいつがドラクエの全モンスターの中で一番好きだな。



モンスターズ デスホール デスホール
DS版ドラクエⅥのカラーリングを再現した。井戸の色が少し違うけど。



モンスターズ サタンジェネラルサタンジェネラル
デュランとダークドレアムはモンスターズシリーズで出ているが、サタンジェネラルは未登場。
カラーリングだけならダークドレアムよりもグッド。



モンスターズ デーモンキングデーモンキング
まじんブドゥに次いで好きなモンスターなので作ってみた。デーモンキングいいねぇ!
ジョーカー2プロフェッショナルにも出してもらいたかった。

        2013-04-09       ドラクエ8の没モンスター

ドラクエⅧには、データ上のみ4種の没モンスターが存在している。
ニガニガー、マーマンダイン、テンタクルス、くびなしアーマーである。

マーマンとキングマーマンがいるのに、どうしてマーマンダインだけいないの?と思った人はいるはずだ。
でも、ちゃんとマークンダインはデータ上のみだが、ちゃんと存在してあったのだ。
だが、マーマンダインやテンタクルスは改造コードを使っても出てこない。


ドラクエ8 ニガニガー(没)ニガニガー
Ⅷの没モンスターの中でも有名。くしざしツインズの最上位・・・かと思ったが、くしざしツインズそのまま。
ニコニコ動画やYouTubeでこいつとの戦闘が見られるが、こいつには行動モーションが設定されていない。
名前をくしざしツインズに名前を変更したが、ニガニガーのデザインデータをそのまま消さずに残してしまったのかと思われる。
没モンスターというよりも、没ネーミングかもしれない。没モンスターだがステータスが設定されている。

HP:25 MP:6 攻撃力:74 守備力:45 素早さ:43 経験値:60 G:10

落とすアイテムは通常で岩塩、レアで赤いカビ。
くしざしツインズ自体も戦闘中の没モーションがあるらしい。頭から串を抜いて攻撃する没モーション。


ドラクエ8 マーマンダインマーマンダイン
完全なるⅧの没モンスター。何故ボツにしたのかは不明・・・
ドラクエⅤではキングマーマンが省かれたのに対して、Ⅷではこいつが省かれて(没にされて)しまった。
マーマンダインは色が変更されるモンスターではないので、Ⅷのグラフィックならば間違いなくこれだろう。

でも、マーマンダインがⅧに正式登場していたら、どんなモーションをしたのだろうか?
また、こいつは本来どこに生息させる予定だったのか?


没クルス改テンタクルス
マーマンダインと共に没にされた。本来なら大王イカたちと同じ海のエリアに出る予定だったのだろう。
大王イカとクラーゴンにステータスの差があることから、今作も中間の予定だったのだろう。
個人的にはテンタクルスはこの系統で一番好きだったから残念・・・

もし、今後Ⅷのリメイク版が発売されるとしたら、マーマンダインと共に正式登場するだろうか?
リメイク3DSの7みたいに多くの新モンスターを追加させ、その中にこいつも出てくるって的な。


ドラクエ8 くびなしアーマー くびなしアーマー
↑これは俺が作ったくびなしアーマーのカラーリング。実際は多分違うと思うけど。
「くびなしアーマー」という名前から、ほぼ間違いなくデュラハーン系なのだろう。
また、「くびなしアーマー」という安直なネーミングのことから、おそらく最下種だったと思われる。

それにしても、最下種なのにずいぶんとド派手なカラーリングにしてしまったなぁ・・・(汗)
RPGで特に決まりはないが、最下種が上位種よりも派手な色なのが何となくタブーな気がする俺。
とは言い、デュラハーン自体があまりにも地味な色をしているので、デュラハーンよりも地味にするのが難しい。
実際、下位種のスケアフレイルの方がデュラハーンよりもカッコ良くて強そうだし。

もしかしたら、ニガニガーのようにただの没ネーミングだったのかもしれない。
何らかの理由で「くびなしアーマー」から「デュラハーン」に変更したとか。
名前を変更した理由については、「首無し」という単語が引っかかったとかも考えられるが、
ドラクエには「さつじん」という単語が付くモンスターは多くいるので、首無し程度で変更するとは考えづらい。
やはり没モンスターだったのだろうか?


その他にも、「だいおうイカ」「ゼシカ」「ツインドラキー」というのが存在している。

ひらがな表記の「だいおうイカ」は、ニガニガーからくしざしツインズに名前を変えたのと同じだろう。
製作段階では「だいおう」とひらがなにする予定だったことがわかる。

「ゼシカ」というのが気になる。呪われしゼシカとは別のようだ。ゼシカと戦うイベントが用意されていたのか?
それとも呪われしゼシカの製作段階の名前だったのか?

「ツインドラキー」というのがもっと気になる。二つになっているドラキーということか?

        2013-04-08       【DQ6】お楽しみダンジョン

全ての職業を★5以上にすると、ダーマ神殿の地下1階の燭台の置かれた広間に入口が現れる。
SFC版では正式名称は不明だったが、DS版で「お楽しみダンジョン」という名前がフローミで確認できる。

出現するモンスターはかなり強く、HPが800~900もある奴も多いため、否が応にも長期戦に持ち込まれてしまう。
海底の宝物庫とヘルクラウド城、二度に渡ってプレイヤーを苦しめたキラーマジンガも普通に闊歩している。
転職と仲間モンスターの成果、そして馬車の使い方が問われるダンジョンと言えるだろう。

また、【ランプのまおう】はこの隠しダンジョン内でしか仲間にすることができない。
仲間になる確率は1/256とかなり低いため、この地獄のような魔窟で延々と戦い続ける必要がある。



スラベズ スライムベホマズン
いつもとは違って赤紫というトマトの王様みたいな気持ち悪い色である。この色が不評だったのか、DS版ではいつもの緑に戻った。
今回は隠しダンジョンに生息する隠しモンスターに格上げされた・・・と思いきや、何だか隠しダンジョンと思えないほど糞弱い。

いつも通りベホマズンを使うが、マホトラに加えて様子をうかがうようになった。
落とすアイテムはスライムメット・・・なんかショボすぎる。せかいじゅのしずく落としてくれよ

ちなみに、赤紫色なのはベホマスライムが赤なので、こいつもその色にするべきという理由らしい。



だいまじんだいまじん
Ⅵ以降では方向転換し、高い攻撃力はそのまま残っているものの、どちらかと言うと耐久力に重みが置かれるようになった。
隠しダンジョンの序盤のみに登場。またしても出現パターンは決まっており、同種としか出現しない。
確かに攻撃力はキラーマジンガに匹敵する程高いものの動きが鈍く、完全1回行動なので、それほど強くはない。
隠しダンジョンに現れるモンスターとしてはいまひとつインパクトに欠ける。

とはいえ、このダンジョンに限ってはエビルフランケンやデススタッフなど、
他の連中のインパクトが強すぎるだけで、彼自身の実力は結構なものである。



マッスルアニマルマッスルアニマル
鍛えているだけあって、攻撃力だけならデーモンキング以上の攻撃力380を誇っている。
多種多様な特技を持っており、力溜めや、まわしげり、マヒャドぎり、ムーンサルトを使ってくるが、
1ターン目に必ず力を溜め、その後も3ターンに一度は力を溜めるので、腕力だけのスキだらけなモンスターということだ。
しかも、力を溜めた後に氷の刃を振りかざしたりするなど、鍛えすぎて脳みそまで筋肉化している。
強力な攻撃を喰らう前に倒されてしまう哀れなモンスター。

余談だが、ボーンファイターと共にⅧでは中盤の雑魚モンスターに格下げされてしまった・・・いとあわれ



ブルサベージブルサベージ
ずしおうまるの上位モンスター。体色はダークグリーン。
「サベージ(Savage)」とは「野蛮な」を意味する形容詞である。
ほとんどの人が「ブルサ・ベージ」と発音するようだが、正しくは「ブル・サベージ」

武器を激しく振り回して強化攻撃をする他、痛恨の一撃を頻繁に放つ。
守備力依存型の2.5倍のダメージだが、攻撃力330と非常に高いのでかなりの脅威。
正拳突きが全く効かないのも厄介だ。おまけにマホトーンを唱え、回復やスクルトを妨害してくる。



ボーンファィターボーンファイター
ヘルクラッシャーの上位種で、隠しダンジョンに出現する強豪モンスターの一種。
攻撃力が300とキラーマジンガに近い攻撃力を持つ上に、特殊攻撃も非常にたくさんに持っており、
メタルぎり、いなずまぎり、かえんぎり、しんくうぎり、ルカナン、麻痺攻撃を完全2回行動で繰り出してくる。
MPも90あるため、ルカナンは実質的に際限なく使える。

なんといってもこいつの真骨頂は一番後ろの味方ばかり狙ってくることだろう。頭がいいのか悪いのか?
最後尾の仲間を狙うモンスターは他にもいるが、こいつほど狙ってくる奴はいないだろう。
麻痺攻撃とルカナン以外の斬り系の技は全て後ろの味方に当てる、とにかく悪質なモンスター。
耐久力が関係しない麻痺攻撃は、しっかり他のキャラに散らしてくるあたりも嫌らしい。

なお、こいつは前述通り登場するのは隠しダンジョンだが、Ⅵの開発当初から紹介されていたモンスターでもある。
また、Ⅷにも再登場するが、その時には中盤の雑魚モンスターにかなり弱体化している。



エビルフランケン エビルフランケン
行動は、1グループごとのローテーションである。
マヌーサ→攻撃→おいかぜ→かまいたち→ひゃくれつなめ→しんくうぎりの順番である。
おいかぜは、ブレス攻撃を受けると使い出す。見た目に反して、中の機械は精密なのか頭がよく、無駄な行動はカットしてくる。

また、通常攻撃と真空斬りはHPが少ないキャラに集中させてくることも特徴で、戦いをよく心得ている。
2回行動や痛恨こそないものの、攻撃力は340と非常に高いので、HPが低い状態で狙われると危険。
特にバギ系のかまいたちや真空斬りを使うのが秀逸である。
何故なら、裏ダンジョンに到達する時点ではこちらの耐性がバギ系に対して甘くなっていることが多く
(Ⅵの最強レベルの鎧にはバギ系耐性が無い物が多い)、そこを見事に突いてくるのだ。
特にレベル依存攻撃であるかまいたちは非常にダメージが大きく、軽減する手段は防御かだいぼうぎょぐらいしかない。

ごくまれに「はかいのてっきゅう」を落とすため狩られることもあるが、その確率は1/4096というまさに破壊的な数値。
まあ、でもカジノ景品で買うよりはずっと楽と言えるが・・・



カタブウランプのまおう
ザコとしては嘆きの牢獄・ラストダンジョン周辺(デスタムーアの島)や隠しダンジョンに出現する。
バギクロスやベホマラーを唱えるほか、こちらがブレス攻撃を使うとおいかぜで息系攻撃を跳ね返す。
こいつの何よりも恐ろしいのが、攻撃力が350と異常に高いこと。この値は、ザコ敵の中ではマッスルアニマル、デーモンキングに次いで3位。
不気味な笑いを浮かべ飛びかかってくる強化攻撃を繰り出すこともあり、とんでもないダメージを受ける。

バギ系の攻撃と高いHPや攻撃力は下位種と同じ特徴だと言えるが、強さはケタ違い。
この系統の例に漏れず空を飛んでいるため、バイキルトをかけてとびひざげりをぶちかましてやると、効率良くダメージが通るだろう。
呪文ならば、バギ系以外のモノで攻めるといい。メラゾーマやギガデイン、ギガスラッシュなどを惜しまずに使って倒してしまいたい。

また、SFC版のみ、極めて低確率ながら、仲間になることがある。
ただ、気をつけなければならないのが、ラストダンジョン周辺に出現するランプのまおうは仲間にならないことだ。
デスタムーアの洗脳か、まおうのランプの拘束かは知らないが絶対にならないので注意。
同じようなものでⅤのエビルマウンテンかなんかも、仲間になるはずのライオネックとかが仲間にならないし。



デススタッフデススタッフ
見た目は大したことなさそうに思えるが、なんと見た目によらず凍える吹雪を連発してくるのだ。
しかも無駄にスリムな体型を活かして、やたら集団で登場するから始末に終えない。
こいつら集団に出くわして先制攻撃されたらほぼアウト。
フバーハさえ掛かれば割と安定するが、素早さで勝てないうちはまともに戦おうなど考えないほうがいい。

他にはメガザルダンス、ルカナン、メダパニも使うがやはり吹雪のインパクトが強い。
サイズや行動パターンの関係上、デーモンキングよりよっぽど脅威に思う人もいる。
発売前はベギラマを使うとされていたが、そんな甘いことはなかったぜ!
HPも見た目に反して460となかなかのタフで、ギガスラッシュ1発では倒れてくれない。

落とすアイテムは【ゲントのつえ】である。何故ゲントのつえ…。
あるいはコイツがゲントのつえだったのか!
こんな危険な杖を量産しているゲント族って一体…



キラーマジンガキラーマジンガ
本来はここの隠しダンジョンのザコ敵なのだが、海底宝物庫でも早くに出遭うことができる。
もっとも、その時には十中八九全滅させられたのだろう。
それもそのはず、マーメイドハープ入手時はせいぜいレベル28あたり、つまり中盤行くか行かないか。

キラーマジンガはHP600とラストダンジョンに出てくるトロルボンバーよりも高い!
また攻撃力もラストダンジョンで一番の攻撃力を持つバトルレックスをも超える310!
守備力も245という、アイアンタートルにほぼ近い鉄壁!
しかも完全2回行動で、ドラゴンぎり、メタルぎりの2種類の剣技を繰り出してくる他、弓矢撃ち、激しい斬りつけによる強化攻撃まで行う。
その上素早さも147と非常に俊敏。25%つまり4分の1の確率でマホカンタを張っている時もある。

隠しダンジョン到達のころには、こちらの攻撃方法も充実しているはずなので、弱点であるギガスラッシュなどを連発して素早く倒そう。
とはいえ、デーモンキングやデススタッフのいる隠しダンジョンの中では弱い部類と思われがちだが、
守備力と行動回数はデーモンキングよりも高く、さらには同時に3体も出てくる。決して弱くはない。



デーモンキングデーモンキング
Ⅵ最強の雑魚モンスター。HP990(DS版は792)と攻撃力370という破格のステータスの上に、
イオナズンや凍える吹雪などによる強力な全体攻撃、耐性防具装備でも150近くものダメージを受けるひばしらなどが脅威。
また、ザオリクで倒れた味方を蘇生させることもある他、マホカンタも唱える。かなり頭の良いモンスター。
しかもMPが無限なので、呪文を使えなくなるのを待つことも叶わない。

極めつけは耐性。ほとんどの状態異常に耐性があるのは当然のこと、
複数攻撃として有用な吹雪系ブレスやしんくうは等にも完全耐性があり、その他の攻撃も概ね軽減してくる。
弱点(よく効く攻撃)が無い上に、中には最初からマホカンタがかかっている奴までおり、隙が極めて少ない強敵。

強敵は強敵であるが、2回行動や痛恨の一撃こそないのが幸い。
他作品と比べちゃいけないが、エビルエスタークやベリアル(Ⅷ)よりは遥かにマシ。

また、スライム格闘場のチャンプの前座として控えており、この場合はクリア前でも会うことができる。
・・・にしても、オーナーはどうやってこんな凶悪な悪魔の王をスカウトしたのだろうか?



デスホール(レア) デスホール
隠しモンスターって訳じゃないけど、一度も戦ったことのない人も多いに違いないので、ある意味隠しモンスター。
実はこのモンスター、世界で1匹しか存在しない超レアモンスターである。しかもその出現場所が天馬の塔北の井戸のみ。
天馬の塔の井戸→ゼニスの城に出てくる。普通はこのルートは行かないので、出遭わない人が多いのも不思議じゃない。
せめてゼニスの城→天馬の塔の井戸(ここはストーリー上必ず通らないといけない)に潜んでいれば…。

戦闘では怪しい霧で呪文を使えなくしておいて、いかずちの杖で攻撃、力の盾で回復というなかなか賢い戦法をとる。
てか、どう見ても杖や盾は持っていないのだが…。しかもそれなのになぜか落とすのはうさみみバンドという茶目っ気もある。

他の同種族が登場しているⅦやリメイク版Ⅳにはお呼びがかからず、
Ⅶではそれらの上位種という立ち位置はホールファントムに取って代わられてしまった。
ホールファントムとデスホールが共演したならば、どちらの方が上位種になるのか・・・
北千住と金山の比較みたいなものだ。

        2013-04-07       【DQ3】天界・氷の洞窟

SFCでのリメイク時に追加された隠しダンジョン。前半が洞窟、後半が塔エリアである。
中間地点がゼニスの城。
生息するモンスターはどいつもこいつもゾーマ城に生息していたモンスターとかけ離れて強い。
なお、塔の最上部ではあの某龍球に登場する伝説の龍を髣髴させるボスが待ち構えている。
また、GBC版ではさらなる隠しダンジョンとして氷の洞窟が存在する。


キラクラ キラークラブ
隠しダンジョンの前半部分の洞窟にのみ出現する。
守備力が250と高く、しかもスカラやスクルトでさらに強化してしまったり、さらにはラリホーも使う。
強敵と同時に出現した場合にラリホーやスクルトを使われると厄介だが、MPが無限の上にマホトーンが効かない。

こいつはⅨにも出てくるが、強力なモンスター(宝の地図のモンスター)が多く登場するⅨでは弱体化したと思われがち。
いや、別にこいつ自身が弱くなったんじゃなすっすよ(笑) 宝の地図の輩が異常なだけ。


ルウィザ デビルウィザード
エビルマージ系の最上位モンスター。イオナズン・ザオリク・ベホマ・ルカナン・バイキルト・マホトーンと豊富な魔術師。
魔法使い系でありながら、攻撃力が180もある。これはゾーマ城のトロルキングをも上回る数値。
イオナズンは強力といえば強力だが、それよりもバイキルトが脅威。お供の天の門番やダークトロルにかけたら・・・


デモソドデーモンソード
1ターンに2回行動をし、味方一人に執拗に集中攻撃を仕掛けるのが特徴。
また焼けつく息を吐いて麻痺させてくることもあり、Ⅵのヘルクラッシャーを髣髴させる強敵。
特にやけつく息は連発されとかなり危険で、この当時は全員マヒしてしまうと全滅と同じと見做される。

これほど脅威なのに、何故か経験値は下位種のソードイドより低いのだ。完全に上位種のはずなに。
しかもドロップアイテムももろはのつるぎとショボイ。出来れば出遭いたくないモンスターだ。


ホーオー ほうおう
能力はまんまヘルコンドルとごくらくちょうの特長を合体させたようなもので、ベホマラーとバシルーラを使いこなす。
ごくらくちょうの特長と言ったが、逃げることはない。完全に系統最上位種である。
てんのもんばんと一緒に現れる事も多く、その場合は思わずリセットボタンに手が伸びたプレイヤーも多かろう。
ザキ系も効きにくく、ニフラムは全く効かない。ただ、こちらのバシルーラは必ず効くので鬱陶しいなら吹っ飛ばしてしまおう。
そこそこの確率でせかいじゅのはを落とす事がある。全員盗賊の場合なら面白いほど入手できる。


メルキーラメタルキメラ
単純ながら、メタル化されたキメラ。メタルの名に恥じぬ防御力と呪文耐性が驚異。
HPは150と低いものの守備力が350もあり、デイン系以外の攻撃呪文を全て無効化する。
攻撃面では攻撃力はそこそこだが、ゾーマやバラモスエビルが気合いを入れて吐く凍える吹雪をいとも簡単に吐いたりする。
メタルなだけあり経験値は4人で倒すと2250と高い! 落とすアイテムもしあわせのくつと、メタルの名に恥じない豪華ぶり。

なお、こいつは今のところリメイク版Ⅲにしか出番がない。
長らく欠席していたスターキメラでさえ、Ⅸ・Ⅹ・3DSⅦに再登場したというのに・・・


ダルトル ダークトロル
隠しダンジョンの前半ほぼ全域にわたり生息。 攻撃力330と馬鹿みたいに高く、その腕力で痛恨の一撃まで放つ恐怖のモンスター。
こいつの真骨頂はパワフルな攻撃力でなく、何よりも恐ろしいところはそれに加えてバイキルトを唱える事。
凍てつく波動を味方が使えないⅢにおいては、こいつのバイキルトはそれだけで脅威となる。

ちなみに、トロル系が呪文を唱えるのはⅢだけである。他の作品ではただの脳筋バカ。
何故か「あたまがさえるほん」を落とす事がある。アタマの悪そうなトロルが何故これを持っているかと思われそうだが、
そもそもバイキルトの呪文が使えるので、これを読んで覚えたのだろう。


てんもばてんのもんばん
後半の神竜の塔エリアのみ登場。行動は通常攻撃と痛恨の一撃だが、なにより痛恨の一撃が強力。
こいつの攻撃力は350であり、しかも守備力無視タイプなのでかなりの強敵。
同じくらいの攻撃力を持つダークトロルとお供で出てきたら厄介だ。しかもダークトロルの方はバイキルトも使える。
なんだかⅥのズイカクとショウカクのコンビを髣髴させるな。もっとも、雑魚モンスターでもこっちのコンビの方が強い。
経験値が2125(4人の場合)と何気に高い。金色だけに?


バランビバラモスエビル
このダンジョンで一番の強敵。1~2回行動で、通常攻撃の他にメラゾーマやイオナズン、凍える吹雪を使う。
2体セットで現れることが多く、攻撃力はダークトロル・てんのもんばんに劣るが、2回行動をする分、Ⅵのデーモンキングよりも強い。
後半の塔エリアに出てくるのは普通としても、前半の洞窟エリアにも普通に出てくるからタチが悪い。
初めてこのダンジョン来た人にとっては初見殺しと言ってもいいだろう。

ところで、こいつ自体は一体なんだろうか? 大魔王バラモスの化身なのか、それともバラモスの親戚なのか?
公式ガイドブック上で設定等の記述が無かったため、その正体は謎に包まれていたが、
最新のWii版Ⅰ・Ⅱ・Ⅲの公式ガイドブックにてようやく「バラモスに似た姿のモンスター」とだけ説明された。
同じ魔王の色違いの魔物であるⅥのブースカが「魔王を元に創造された魔物」ということなので、
おそらくコイツも魔王バラモスを元に創られた魔物とも考えられるが、実際のところは不明である。


キンヒド キングヒドラ
ゾーマの3部下なのだが、何故か隠しダンジョン内にて他のモンスターと一緒にザコ敵としてウロウロしている。
ゾーマがこいつをスカウトでもしたのだろうか? だが、ここは天界なので直接ゾーマが来るとは思えない。

周りの敵に比べると攻撃手段が貧弱なので危険は少ないが、なにせHPが多いためにしぶとい。
一体現れただけでも、こいつを倒すのに少なくとも3ターンはかかる。
倒すと経験値は高いことは高いが、非常に倒すのに面倒なので、経験値の高さがありがたく思えない。

ちなみに、冒頭に載せた通り主人公にとっては父の仇にあたるわけなのだが、
搦め手もなければセリフもないため、Ⅴのゲマのような憎らしい印象は無い。
むしろ、あやしいかげが化けていることがあるため、そのことで憎まれることの方が多い。


バランブロ バラモスブロス
GBC版の氷の洞窟の最初のエリアのみ登場。守備力が高く、3回行動することもあるが、
凍える吹雪でなく激しい炎を使うあたり、バラモスエビルより弱い気がする。

キングヒドラにも言えることだが、バラモスゾンビがここにもいるってことは、
やはりゾーマの配下3人組はスカウトでもされたのだろうか? あっ、待てよ…ここには何故かカンダタが複数いるしな、
それにバラモスゾンビもわんさか出てくる。バラモスは一体だけじゃなかったのかよ(笑)
そうなってしまうと、上の世界にいたカンダタとかも本当に人間だったのだろうか? ここからやって来たモンスターだったりして。


バンゾラバラモスゾンビ
こいつが雑魚モンスターとしてなると、やはり強敵ですな(笑)
攻撃力が400と天の門番をも上回る破壊力で、しかも2回行動することもある。
これより先に生息するモンスターよりも普通に強いぞ!?

ここは触れちゃいけないが、そもそもバラモスのゾンビって・・・一体バラモスはどれくらいいるんだよ(笑)


メーハンド メタルハンド
氷の洞窟の前半に登場するマドンハンドの金属化。メタルと付くが経験値は糞なほど低い。
しかもベギラマを使うなど、隠しダンジョンのモンスターの中では弱すぎる。
だが、バカにしてはいけない。本来なら先に生息するはがねのきょぞうを前半エリアでも呼び出すことがある。


アイナトアイアンナイト
氷の洞窟の最深部に出現。最深部に登場する割にはあまり強くない。HPは300程度と低い。
戦い方は打撃攻撃をルカナ、スクルト、バイキルトの3種の補助呪文で強化して戦う。
倒すとスタミナのたねを落とすので、スタミナのたね狩りに・・・と言いたいところだが、
スタミナのたね自体はあまり欲しがる人はいないだろう。そもそも「たいりょく」というのが死にステに近いので。

このアイアンナイトは、ドラクエでもポピュラーな部類に入るさまようよろい系なのだが、
こいつが登場しているのはなんとこの作品だけ。カンダタこぶんは少年ヤンガスに再登場しているし、
ピサロナイトはDQMJシリーズに再登場しているし・・・こいつだけ恵まれていないモンスター。
そのため、ドラクエファンでも知らない人が多いだろう。


ダスズモ ダースギズモ
GBC版3にある氷の洞窟にのみ登場するギズモ系最強種族。色は金色で、パッと見ヒートギズモと区別が付かない。
メラゾーマ、イオナズン、激しい炎を使ってくる。打撃に対する回避率はやや高めで、また、激しい炎の動作で通常攻撃する時がある。
ふしぎなきのみを落とす。これはSFC版ではバラモスエビルしか落とさなかった品なので、
それに比べての倒し易さで狙う価値があるかも知れない。


ルバベアシルバーベア
氷の洞窟に出現する銀色?の熊のモンスター。シルバーと名が付くが、GBCの画面上、どうも銀色に見えない。
銀色(もしくは灰色)ならばグリズリーの方がシルバーっぽい。

HP以外のパラメータは経験値も含めてさほど高くないものの、2回攻撃と痛恨連発が脅威。
同種の仲間を呼ぶこともある。この系統の例に漏れず補助系の呪文はよく効くので眠らせると多少安心。
落とすアイテムは見た目によらずせかいじゅのは。


ホワイオ ホワイトライオン
氷の洞窟前半部分に登場する新しいライオン系のモンスターで、ライオンヘッド系の最上位種。
メタルハンド・はがねのきょぞう・シルバーベアと同様、画質上どうも名前通りの色に見えないんだが。
俺の目が悪いだけなのかもしれないが。

使用する呪文はラゴンヌと同じでマヒャドとベホマで、ここまで来たプレイヤーなら拍子抜けすると思われる。
かしこさのたねを割とよく落とすので、種狩りにはうってつけの相手でもある。
ステータスを見るとⅦのにじくじゃくに近い。こいつはマヒャドに対して、にじくじゃくはベギラゴン。


キースドラゴン・改 キースドラゴン
そういえば、Ⅲにはドラゴンがいるのにキースドラゴンとダースドラゴンが居ないのは何故?と思ったが、
GBC版リメイクではちゃんと隠しモンスターとして登場してくれた。
今回は氷のドラゴンらしく、凍える吹雪を吐く。氷の洞窟に生息するモンスターの中ではかなり強い。
命のきのみもそこそこの確率で落とすので、HPドーピングするならちょうどいい敵かも。


ドラクス パンドラボックス
ひとくいばこやミミックと異なり、宝箱には化けておらず、通常エンカウントする。
本来は黒色で金縁なのだが、GBC版では青っぽい色をしており、FC版Ⅲのミミックに近い感じ。

2回行動やザラキとマホトラは同じだが、甘い息でなく焼けつく息を使うが、痛恨の一撃は使用しない。
攻撃力や守備力は同フロアに出現する他のモンスターと比べるとそこまで突出したものではないが、
素早さに至ってははぐれメタルなどと並んでザコ最高の150を誇っている。


ダークスドラゴン ダースドラゴン
ダースドラゴンっと言ったら茶色っぽい感じの色をしているが、GBC版では何故か全身真っ赤である。
一応、キースドラゴンよりも上位のはずだが、レベルがキースドラゴンよりも低く、息もはげしい炎。
だが、攻撃力は300とトップクラスでHPも700。ときどき痛恨の一撃も出してくる。

ダースって、トルネコシリーズでは贔屓されているけど、ジョーカーシリーズとかだと弱体化されている。
余談だが、3DS版Ⅶにもこいつが出ているが、相変わらず激しい炎止まり。


ハガゾウはがねのきょぞう
氷の洞窟の深層部に出現する。GBCの画質の関係で、あんまり色がわからない。たぶん青っぽい色をしてると思うが。
意外にもほとんどのステータスが天の門番より低く、高いのはHP(1000)とゴールド(450)だけである。
しかも落とすアイテムはここにきてまさかの「すごろくけん」。ここまでやって来たプレイヤーの大半はゴールドパス所持。
ここのモンスターはほとんどが種や木の実を落とすのに、これはあまりにひどい。

これだけだと弱そうに思えるが、実際に戦ってみると意外と強い。
痛恨はやはりダメージが大きいし、のしかかるで与えてくるダメージは100を越える。
・・・とは言うものの、凍える吹雪を容赦なく吐いてくるバラモスエビルの方が強く思えるが。

        2013-04-06       ドラゴンボール最強は魔導師ホイ

ドラゴンボール版ミリオネア
戦闘力編


ミリオネア2
普通に「D、魔導師ホイ!」
正解!!

万が一、超3ブロリーが最強とか言っている人は、
病院に行くことをおすすめする。

まあ、ゴジータ4も所詮設定だけが最強のキャラだから。真の最強は間違いなく魔導師ホイ!
ゴジータ4は宇宙破壊できるレベルはあるだろうが、それはあくまで1つの宇宙まで。
ドラゴンボールの宇宙は12も存在する。
魔導師ホイは指一本だけで全宇宙、いや全次元を一瞬で消すことが可能。
ゴジータ4にこんな芸当ができますか?

ビルスもあくまで「Z最強」でしょ? (全)DB最強とは一言も書かれていない。
いい加減ビルス厨もとっととくたばれば?
ビルスなんてベジータベビー以下だということは明白なんだからさ。
(スーパーベビー1で悟空曰く「こんなすげぇヤツ初めてだ」)



ミリオネア
間違いなく「B」が正解!!

ウイス?超4ベジット?ゴッド?
そんなの魔導師ホイからすればそこらへんにいるフンコロガシだろ?

超4ベジット(笑)
ベジットが超サイヤ人4になったところでホイ様にかなうとでも?
超4ベジットなんて魔導師ホイからすればドラクエのスライムみたいなもんだぞ。
Lv1のザコスラがLv99のダークドレアムに挑んでいるようなもんだ。

それだけ、魔導師ホイは強さの次元が違うんだよ。

てか、「戦闘力」って時点で魔導師ホイには一生勝てないだろう。
ビルス曰く「戦闘力が表面に出るようでは…」
魔導師ホイはそんな概念すら超越しているのだから。

        2013-04-05       宝箱から魔導師ホイが現れた!!

ムドーの部屋に謎の宝箱発見!!

この時のパーティは主人公・ハッサン・ミレーユ・チャモロ。
ムドーと戦った時の仲間で、しかも全員Lv99+全職業マスター。

裏ボスであるダークドレアムを2ターンで倒せるほどの強さ。
全員の攻撃力と守備力をMAX500まで上げてみた。


魔導師ホイの宝箱6
主人公は宝箱を開けてみた!
なんと、宝箱から魔導師ホイが現れた!

クルルルルル~(戦闘に入る効果音)

魔導師ホイ「おろかものどもよ、ついに開けてはならぬ箱を開けてしまったな」
ハッサン「なっ! なんだこいつ!?」
魔導師ホイ「どうせミミックかパンドラボックスだと高をくくっていたのだろう」
チャモロ「すごい気を感じます。今まで見たことのないモンスターのようです」
魔導師ホイ「小僧、わしはモンスターではないぞい。元界王神界の人間だ」
ハッサン「カイオウシン界!? なんだそれ?」
魔導師ホイ「ふん、お前たち程度の身分では到底縁のない場所だがな」


魔導師ホイの宝箱5
魔導師ホイ「さあ! かかって来るがよい雑魚ども」
ハッサン「なんだと! 雑魚だと?」
魔導師ホイ「わしから見ればお前たちなどミジンコ同然だわい!」
ハッサン「おい、レック。あんな訳のわからねえジイさんなんかさっさと倒そうぜ!」
レック「・・・」
ハッサン「どうした、レック?」
レック「あいつは、今までとは次元が違う・・・!!」
ハッサン「次元が違う!? 俺たちはあのダークドレアムを簡単に倒したんだぜ。俺たちに勝てるヤツなんかいるわけがない」
チャモロ「いいえ! 確かにあの老人からはとてつもなく強いオーラがあるようです!」


魔導師ホイの宝箱4

魔導師ホイ「心配するでない。わしは本気で戦うつもりはないぞい」
ハッサン「くそっ! オレたちを完全にナメてやがるっ!」
魔導師ホイ「お前たちごときにメラを使うまでもないわい」
ハッサン「ふざけやがって! ウォーーーーーーーっ!!!!!」
チャモロ「バイキルト!」

チャモロはハッサンにバイキルトをかけた!
ハッサンの破壊力が2倍になった!


魔導師ホイの宝箱3

ハッサンは全身を込めてホイの顔面に攻撃した!!
ちから500のメタルキングの剣+豪傑の腕輪装備+バイキルト状態での最強攻撃力!!
しかし、魔導師ホイはその攻撃力を微動だにしない!

ハッサン「ば、バカな!」
チャモロ「ハッサンさんの自慢のパワーも通用しないとは!!」
魔導師ホイ「おいおい、それが一番の攻撃力なのか? まるで顔にハエが止まったかのような感覚だったぞい」
ハッサン「なぜだ! メタルキングをも一撃で倒せるオレの攻撃力をっ!!」


魔導師ホイの宝箱2
なんと、魔導師ホイはチャモロのところへ移動した!

チャモロ「うぁっ!」
魔導師ホイ「安心するがよい。なるべく死なない程度に手加減してやるからな」

魔導師ホイはチャモロに攻撃!
痛恨の一撃!!
チャモロは901037のダメージを受けた!!
チャモロは即死!

魔導師ホイの痛恨の一撃は、守備力貫通タイプ+2.5倍+固定ダメージ5倍の3つの要素がある特殊な痛恨の一撃。
魔導師ホイの攻撃力は65530、守備力貫通で攻撃力×約1.1倍で=72083、
2.5倍タイプで72083×2.5倍=180207、
ダメージ5倍タイプで180207×5=901037ということになる。

魔導師ホイ「おっと、悪い悪い! 手加減したつもりがこの小僧を殺してしまったのう」
レック「き、貴様ーーーーっ!!!」
魔導師ホイ「ほほう、仲間を思う気持ちはさすがだのう。気持ちだけは宇宙一か」
レック「絶対に許さんぞーーーーーっ!!!!!」
魔導師ホイ「なら、この攻撃に耐えるがよい!」


魔導師ホイの宝箱1
魔導師ホイは爆発波を引き起こした!
この爆発波は無属性ダメージであり、対象全体に1000前後の大ダメージを与える。
もちろん「無属性」なので、耐性や防具などの軽減も効かず、
はぐりんなどのメタル系モンスターにも問答無用に喰らってしまう。

レックに983ダメージ!!

ハッサンに1003ダメージ!
ハッサンは死んでしまった!

ミレーユに996ダメージ!
ミレーユは死んでしまった!

レック「うあぁぁーーーーっ!!!!!」
魔導師ホイ「どうした? まだまだ1%も満たない威力の爆発波だぞ」
レック「うああっ…ハッサン…ミレーユ…」
魔導師ホイ「仲間が恋しいか? 私は心優しいんだ、お前も仲間と一緒にあの世へ送ってやるぞい」
レック「そうは…させるか!」

魔導師ホイ「虫の息の様だな。だがわしがトドメを刺すまでもない。お前はもう息絶えてしまうだろう」
レック「がふっ!!」

主人公たちはちからちきてしまった・・・

        2013-04-02       オリジナルモンスター(自作)

ドラクエの自作モンスターを作ってみた。
邪心に染まった少年レオソードや、老いてしまったバルボロスなどのIFモンスターたち。

追記:
なんか、バルボロスやキラーマシンの画像が削除?されたようですが、
あの画像もちゃんと許可を戴いたものなんですが。



おおタホドラキーおおタホドラキー
巨大なタホドラキー。もりもりスライムたちのようにマ素による影響ではないらしい。
ただの突然変種なのか、それとも亜種なのか? そこもはっきり書かないのがDQMJの短所の一つ。
俺としては、多分おおドラキーもマ素による影響だと思っています。



おおメイジドラキーおおメイジドラキー
メイジドラキー自体が影薄いので、このモンスターは確実に出番無さそう・・・
自分の中ではメイジドラキーって、ドラキー系統の中で一番好きなんだけどなぁ。



おおドラキーマおおドラキーマ
大量のマ素を浴びたドラキーマ。能力も大幅に強化されている。
ちなみに、ドラキーマの「ーマ」というのは、「ママ」という意味らしい。



ウルトラキメラウルトラキメラ
ウルトラキメイラのキメラ版。おそらくスターキメラに値するモンスター。
激しい炎やベホマラーを使ってくる。



超スターキメラスターキメイラ
スターキメラの亜種。灼熱の炎やベホマラーが使いこなせる。
DS版Ⅵでは追加モンスターにこいつを出してもらいたかったのだが・・・



超メタルキメラメタルキメイラ
メタルキメラの亜種。輝く息や痛恨の一撃などを使いまくる最強のキメイラ族。
メタル系だけに、倒すと高い経験値が貰える。



あばれおおたかあばれどり
マッドファルコンのひくいどり版。ひくいどり・ホークブリザードの下位種である。



とうしんまちょうほっきょくまちょう
ホークブリザードのにじくじゃく版。れんごくまちょうと対をなすモンスター。
れんごくまちょうがれんごく火炎を吐くのに対し、こいつは輝く息を吐く。他にもラリホーマを唱える。
こいつとれんごくまちょうと配合すると、レティスが生まれる。



キングダックスビルキングダックスビル
ダックスビルの王様。ダックスビルがルカニを使うので、こいつはルカナンが使える?
なんだか地味なモンスターだな。



キングメイジももんじゃキングメイジももんじゃ
メイジももんじゃの王様。マヒャドやラリホーマが使えそうだ。
他にもマホトーンやルカナン、ベギラゴンなんかも。



まじんこぞう まじんこぞう
小さなだいまじん。子供ではあるが、まじんだけあってパワーは一級品。



もんばんこぞう もんばんこぞう
小さなてんのもんばん。崩れたてんのもんばんの欠片で作られたのがこいつ。



はがねのこぞう はがねのこぞう
はがねのきょぞうできなく、はがねの「こ」ぞう。



さつじんこぞうさつじんこぞう
さつじんきの幼少時代。「殺人」を純粋な子供の遊びだと思っている。



エリミこぞうエリミキッズ
エリミネーターの子供。幼少期に何人殺したかで、将来が決まるらしい?



ミニストーカーミニストーカー
デスストーカーの子供バージョン。小さいがパワーはかなりのもの。



カンダタキッズカンダタキッズ
カンダタこぶんの幼少期。大人になるとカンダタ軍団に入団される。



オルテガ(幼少期)オルテガ(幼少期)
いや、オルテガはこんなんじゃないでしょ(笑) 子供の時でもちゃんとした姿だったはず。
あのFC版のグラフィックは製作スタッフがおかしいだけ。



ザイル(青年期)ザイル(成体)
ザイルが大人になった時の姿。完全にエリミネーター系統に。
大体予想はついたが、大人になってこれになったら気の毒だろう。



コロボックル族 コロボックル族
DQMJ2のように、コロヒーロー・コロファイター・コロマージ・コロプリーストらが集まっている。
何故かジョーカーではプチット族と新種のプチットガールズが登場しているのに、彼らは出してもらえなかった。
それにしても、ジョーカーシリーズのこいつらはやけに小さすぎる気がする。
ⅦやリメイクⅤでは、一人ひとりの大きさはせいぜい中型犬くらいに見えたのだが・・・



まだらイチョウ(テリー) まだらイチョウ(テリワン3D)
テリワン3D版の3匹で集まったまだらイチョウ。サイズの関係なのか、
DQ9の単体の時よりもずいぶんと小さくなっている。プチット族たちにも言えるが。



デビルスノー(テリワン3D) デビルスノー(テリワン3D)
テリワン3D版のデビルスノー。俺としては、テリワン3Dのもみじこぞうも、
もみじこぞう・まだらイチョウ・デビルスノーの3匹で構成された「もみじ軍団」というモンスターであってほしかった。



ガルゴルバ ガルゴルバ
ダブルイーターの色違い、つまり、ガルバとゴルバが一匹のモンスターとなった。





メタルハンター2メタルハンター2
キラーマジンガじゃないよ。良く見るとこっちのは銀色ボディ。
キラーマシンの方ばかり2だの3だの、挙句はSまでの改良型が登場しているため、メタルハンターは影が薄い。
なので、キラーマシン同様に、メタルハンターの改良型も作ってみた。
メタルハンターにはなかった魔神斬りが使える。まさにメタルハンター1の改良版。



またる3
メタルハンター3
超巨大なメタルハンターの最新版。ギガボディなので、敵全体を攻撃することができる。
大量のメタル系モンスターを一度に倒すことができる。痛恨の一撃でなく魔神斬りを使うが、
キラーマシン3と同様、2~3回行動なので魔神斬りも当たりやすい。



Sメタハン
スーパーメタルハンター
「Sメタルハンター」とも。メタルハンターシリーズ最終形態。最強のメタル狩りに相応しく、
攻撃力999、素早さ999、メタルキラー(特性)、メタル斬り、痛恨の一撃くらいの能力があってもいい。
ミスの多い魔神斬りに代わって貫通タイプの痛恨の一撃を持つようになった?



自作 ヒルデアーノン ヒルデアーノン
Ⅷで没になったテンタクルスの幼体。「ヒルデ」ってどう意味かって?
さあ、自分にもわからない。何となく付けてみたって感じ。
マーマンダインの「ダイン」の意味がわからないのと同じようなもの。



ローズバトラーのねっこ ローズバトラーのねっこ
ヘルバオムのねっこもこの色だったらエロくて萌えたのになぁ・・・おっと失礼(汗)
もともとローズバトラーはヘルバオムと同じ色だったんだけど、何故か色が変更されている。
普通にピンク色の方がヘルバオムにすればいいんじゃないかと思うんだけど・・・



エビルプラントのねっこエビルプラントのねっこ
エビルプラントの触手。そういや、3DS版のⅦでは「あくまのねっこ」という新モンスターが出てるけど、
それがこの作ったモンスターに似てるんだよね。最初は本当にエビルプラントの根っこかと思ったんだ。



デミーラソルジャーデミーラシャドー
オルゴ・デミーラの悪から生まれた魔物。つまり、まおうのかげの騎士版。
シャドーナイトがシャドー、ダークアーマーがあやしいかげ、モシャスナイトがホロゴースト(水色)。
痛恨の一撃、ザラキ、凍える吹雪を使う。



キングピンクモーモンキングピンクモーモン
本当は「クイーンモーモン」にしたかったんだが、髭が付いているので残念ながらキングに。
自分で作ったのもなんだけど、キングピンクモーモンってなんかネーミング的に無理やりっぽくね?



キングマポレーナキングマポレーナ
マポレーナの王様。マポレーナの中でもごくまれな突然変種のみが王様になれる。
つまり、マポレーナの王様は超激レアな突然変種である。
あまりにも確率が低いため、ほとんど存在しないと認識されているほど?



非行レオソード 不良レオソード
邪神レオソードの少年時代。つまり、少年レオソードが邪心に染まった姿。
というよりも、少年時代のレオソード自体が不良(というかやんちゃ)みたいな雰囲気。



デモンスペディオ デモンスペディオ
デモンスペーディオのスペディオ版。スペディオ時にマ素を浴びたらこんな感じだろう。
これだったら、何だかめんこく見えるな。



ジョーカー(小) ジョーカー
JОKERのスペディオ版。最初のスペディオ時に伝説の宝具を身に着けた姿。
「ジョーカー」とカタカナ表記にしたのは、りゅうおう(変身前)と竜王(変身後)のような区別。



マスターパンドラマスターパンドラ
パンドラボックスの進化体。キングミミック系最上位種。宝箱のみでエンカウントはしない。
HP3000・MP∞、その他全てのステータスが999である雑魚敵最強のモンスター。
特技は(2~3回行動)・痛恨の一撃(貫通)・ベホマ・ザラキーマ・ビッグバン・凍てつく波動・紫色の瞳



闇ゾーマズ・デビル闇ゾーマズ・デビル
ゾーマズ・デビルの闇の衣バージョン。少年時代のゾーマなのか、ゾーマの子供なのかは不明と書かれているが、
英語で「Zoma's」なので、ゾーマの子供なのだろう。母親(ゾーマの奥さん)は誰だか知らんが(笑)



闇アスラゾーマ闇アスラゾーマ
アスラゾーマの闇の衣バージョン。というか、アスラゾーマってカッコ悪いなw
まあでも、没になったゾーマの第二形態に比べれば救いようの余地がある。



サイコプリースト サイコプリースト
エビルプリーストの超完全体。リメイク版で見せた進化体のさらなる形態。
強さもダークドレアム以上! これが採用されたらドラクエ史上最強のモンスターとなる。
多分、ビッグバンやメドローアとかが使えるだろうな。



老ぼろ
バルボロス(老)
通称:老いボロス。バルボロスも老いたらこんな感じになるのだろう。鬣の輝きも失っている。
老いナルも弱かったけど、こいつがこんな風になるとどれくらい弱くなっているのか?
この状態だと、ドルクマや弱い威力の闇の炎しか使えないだろう。



便くせ
暗黒皇帝ガンベクセン
名をうばわれし王(ガンベクセン)の第二形態。なんとなくだが、フリーザとコルド大王の関係に似ている気がする。
フリーザが第三・第四形態に変身できて、コルド大王は第二形態止まりみたいな感じ。
フリーザが最終形態にまで変身できるのなら、コルド大王にもおそらく最終形態への変身は可能であろうと言われている。
それと同じく、ガナサダイがこれに変身できるのなら、おそらくガンベクセンにも変身できたであろう。

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