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        2013-03-20       ゴジータ4 vs 魔導師ホイ

ゴジータ4vsホイ

スーパーサイヤ人4ゴジータ VS 魔導師ホイ


ホイ「なに、フュージョンじゃと?」
ゴジータ「これが、スーパーサイヤ人4ゴジータだ!」
ホイ「ザコ2人が合体したザコでこの私に挑戦するつもりか?」
ゴジータ「この俺をザコ呼ばわりするなんてな、お前が初めてだ」



ゴジータ44

ゴジータ「どうだ、ホイ!」
ホイ「その程度か?」
ゴジータ「な・・・なぜだ!なぜこの俺の攻撃が効かない!」
ホイ「きさまの攻撃はマッサージにもならないわ。せっかく肩に当てさせてやっとるのにわしの肩こりが治らんのう」
ゴジータ「俺の攻撃がまったく効かない!」
ホイ「近頃の若者はしょうもないのう。超4ゴッドベジットでも少しはマシなマッサージするというのに」
ゴジータ「こ、こいつは強さの次元が、ち、違う!」

ホイ「やれやれ、これなら手を出すまでもないな」
ゴジータ「!?」
ホイ「ぽりぽりぽり・・・」
ゴジータ「おい、俺の前で鼻をほじるな!」
ホイ「ぽりぽりぽり・・・」
ゴジータ「やめろと言っているだろ!」
ホイ「ぽいっ」
ゴジータ「ぐわあっっっ!!!」

ホイ「きさまなんぞ、鼻クソだけでも十分倒せるぞい」
ゴジータ「ぐ・・あ・・ああ・・・」
ホイ「わはははは!!最強のゴジータもこのザマとはな」
ゴジータ「くそう・・・あんな攻撃でへこたれるなんて、俺もまだまだ甘かった・・・」
ホイ「心配するな、今度はわしの屁を喰らわせてやろう」
ゴジータ「ふ、ふざけるなーーーーーーーーー!!!」

ゴジータ「ならば、100倍ビッグバンかめはめ波だ!!」
ホイ「さあ!打ってくるがよい! わしの屁ではね返してやるぞ!」
ゴジータ「波ーーーーーーーーーーーーっ!!!」
ホイ「ブーーーーーーーー!!!」
ゴジータ「うそだろ!?俺のビッグバンかめはめ波が押され・・・ぐあぁぁーーーーーーーー!!!」

ホイ「ふーぅ、われながら豪快な屁じゃのう!」



魔導師ホイの鼻クソ>>>>>>>>>>>>>>>>>超4ブロリー

魔導師ホイの屁>>>>>>>>>>>>>>>>>>>100倍ビッグバンかめはめ波

魔導師ホイの精子>>>>>>>>>>>>>>>>>>超4ゴジータ

魔導師ホイの糞>>>>>>>>>>>>>>>>>>>ダイヤモンド
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        2013-03-13       もし、ドラクエのまどうしがホイだったら!?

もし、まどうしが「魔導師ホイ」だったら?

これは、あるプレイヤーが体験した話である。
SFC版ドラゴンクエストⅤには、数百万分の一の確率で、
雑魚であるまどうしが、ドラゴンボールZに登場する「魔導師ホイ」になることがあるらしい。
もし、ドラクエⅤで魔導師ホイを見かけたら、記念に写真を撮るといい。


まどうしホイ
ここはラインハットの地下である。ここに出てくるのはまどうし、くさったしたい、がいこつへいなどの下級モンスター。
至ってごく普通のモンスターたち。ある程度のレベルなら負ける要素がないはずだったが・・・

くさったしたいが あらわれた!
まどうしが あらわれた!

ポインの こうげき!
かいしんのいちげき!
くさったしたいに 73ダメージを あたえた!
くさったしたいを たおした!

ヘンリーの こうげき!
まどうしBに 25ダメージを あたえた!

まどうしAは わらっている

まどうしBは ギラを となえた!
ポインたちは平均13ダメージを受けた!

ポインの こうげき!
まどうしBに 30ダメージを あたえた!
まどうしBを たおした!

まどうしホイ1
しかし、他の2体を簡単に倒したが、何故かまどうしAの様子がおかしい・・・
まどうしは攻撃やギラなどを使うが、「笑う」ことはないのである。
それだけではない、なんと主人公の攻撃が通用しないのだ。

ポイン「ん!? どういうことだ」
ヘンリー「おい、ポイン! こんな雑魚相手に何手こずってんだ」
ポイン「違うんだ、なんかこいつ、他のまどうしと少し違うみたいなんだ」
ヘンリー「他のと違う? 雑魚モンスターなんて大して変わらんさ」

ヘンリーの こうげき!
ミス!
まどうしに ダメージを あたえられない!

ヘンリー「そんなバカな! さっきの一緒にいたまどうしにはダメージを与えられたぞ!」



まどうしホイ3

ヘンリー「何笑ってやがんだ! 雑魚のクセに!」
ポイン「落ち着くんだ、ヘンリー。こいつは少し鍛えられているようだ」
ヘンリー「鍛えられているだと?」
ポイン「モンスターじいさんから聞いた事ある。"!野生の中にはごくまれに強い魔物もいる"と」
ヘンリー「じゃあ、こいつはその一匹だと?」
ポイン「たぶんな。でも、だからと言って勝てない相手ではないはず」



まどうしホイ4
自分の攻撃が効かないことに、ヘンリーは思い切り「メラミ」を唱えた!
だが、まどうしには全然ダメージを与えていない。

ヘンリー「何故だ! 見た目はただのまどうしなのに・・・」
ポイン「おかしい・・・いくら強くなっているといえ、メラミが全く効かないなんて・・・」
ヘンリー「こいつ、本当にまどうしなのか? やけに強すぎじゃないのか?」


まどうしホイ5
まどうしの こうげき!
つうこんのいちげき!
ピエールに 999の ダメージを うけた!
ピエールは しんでしまった!

ポイン「ピ、ピエール!!!」
ヘンリー「やばいぞ! こいつ普通のまどうしじゃない!」
まどうし「教えてやろう。私の正体を」


まどうしホイ6
なんと、まどうしの正体は魔導師ホイであった!!

ポイン「なっ、なんだあいつは・・・!!!」
ヘンリー「まさか、光の教団の奴らか!? くそう、今の段階では敵わないというのに!」
ホイ「光の教団ではないぞい、わしは別次元からやってきた者だ」
ポイン「一体、この世界に何の用だ」
ホイ「この世界を征服するためだ。地球にはここを含む異世界が多数存在しているようだな
 同じ地球の世界でも、ここの地球は魔術的なチカラが蔓延んでいる」



まどうしホイ7
ヘンリー「おい、ポイン。こいつは、あの光の教団よりもずっとタチが悪いぜ」
ポイン「とりあえず、ここから立ち去ろう!」

ポインたちは にげだした!



まどうしホイ8
ホイ「逃がさん! 虫ケラは全て消してやる!!」



まどうしホイ9
まどうしホイ10
なんと、ドラクエⅤの世界は大崩壊してしまった・・・
この映像、とてもSFCとは思えないほどのグラフィックだ。
しかし、ここで強制的にゲームが遮断されてしまった!



データ消去
なんと、冒険の書のデータ消去時に魔導師ホイが登場!! なんとスーファミでありながらボイス付き!!(CV;松田重治)

魔導師ホイ「楽しんでいる最中にすまなかったのう! だが、これをプレイし続けては、
 学校のテストや試験に支障をきたすであろう! ゲームは脳みそに毒じゃ! ゲームしておらんで勉強をしなされ!!
 さもなきゃ、お前をヒルデガーンの餌にしてやる!!」


ちなみに、ドラクエⅤが発売されたのは1992年。ドラゴンボールで言うとセル編の話。
劇場版「龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる」は1995年。魔人ブウ編の話。
ということは、魔導師ホイとヒルデガーンはセル編ですでに存在していたということだ。
本来はもっと早く劇場版にする予定だったのかもしれない。

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